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【みなぎ】次のステップ

2017.02.13.Mon.00:00
「気持ちいいと言うより、何も見えなくなって、目の前が白くなって、体が勝手に・・・判らなくなりました。」

「よかった、気持ちよかった証拠だね」

「はい、、、、もう満足です、こんなこと初めてです。」

「そっか」

「Totoさんにお願いして良かったです、うれしいです」

「そういえば、さっきTotoさまって言ってたぞ」

「あっ、覚えています、なんか助けて欲しくて言ってしまいました、これからTotoさまとお呼びしてもいいですか?」

「いいよ、みなぎが好きなように呼べばいい、私は呼び名に対してこだわりはないから」

「ありがとうございます、Totoさま」

そのまま、少し、みなぎと体を合わせ抱きしめていた。

「煙草が吸いたい」

「ごめんなさい、どうぞ」

重ねていた体を離して、ソファーに戻り私は煙草を吸った。

「Totoさまってすごいんですね。私、本当にこんなに感じたのは初めてです」

「いや、みなぎが自分のしたい事が出来て、私のしたい事を受け入れたから、体と心がうまく合って、行けたんだと思うよ。」

「ありがとうございます、私を投げ出さないで頂けますか?今、私の心と体がTotoさまの物でありたいと思っています。」

「またまた~、大げさだ」

「いや、本気です」

「少し冷静になりなさい、落ち着いて考える事だ」

「はい、たぶん答えは変わらないと思いますが、冷静になって考えます」

「おい、ホテルに入って何時間になる?」
「えっと?えーーもう6時間過ぎてます、Totoさま大丈夫ですか?」

「私は大丈夫、みなぎは彼氏との約束はないのか?」

「ありますけど、今日はやめます、Totoさまのそばにいたいです」

「おまえーー、男殺し的な発言するな~!これで何人をだましたんだ!?」

「初めて言います。嘘なんかじゃありません、私、Totoさまが良いと言うまでおそばに居たいと思っています。」

「でも、私も家庭がある、みなぎにも彼氏がいるじゃないか?、セーブできるようにならないとな。お互いの壊してはいけない物を守らなければね」

「はい」

「お腹減っていないか?私は減っているな」

「そういえば、お昼も食べていなかったので、減ってますね。今気づきました」

「おいおい!、食べに行こうか?」

「うれしいのですが、近くではなくて、少し離れた所でいいですか?、彼氏に断りの電話しますので、もし見られでもしたらまずいです」

「そうだね、高速のって南風原辺りで食べようか。」

「はい、好き嫌いはありませんので、Totoさまの好きなものでなんでもいいですよ、彼に電話していいですか?」

「判った、どうぞ!」

みなぎは私から離れて、洗面台辺りで彼氏に電話した、ものの30秒で電話が終わり私のもとに戻ってきた。

「大丈夫です。もうでますか?」

「そうだな、一旦シャワーはするだろ、そしたら出よう」

「はい」

そのままお風呂に行った、みなぎはすぐにシャワーを取って、温度を見て私を洗おうとする。

「おしっこしたい」

「はい、ここでされますか?」

「おう、ここでする、竿をもって出すのを手伝いなさい」

「いいのですか?これも初めてです、男性のおしっこ見てみたかったです」

「だすぞ」「はい」

私は、なんの躊躇もなくだした、みなぎは物珍しそうに見ていたが、空いている左手で、でるおしっこをすくい始めた。

「ダメだ、きたない」

「いえ、Totoさまのおしっこ暖かくて気持ちいです。飲んでもいいですか?」

「ダメ、今はダメ」

そう言った時には、咥えていた、いきなり咥えた。
飲んでいる、飲尿をさせたことは何度もあるが、こんなシチュエーションは初めてだ。
私もみなぎの虜になりそうだ。
出しきった、みなぎはのどを「ゴクゴクン」と鳴らして、飲み込んだ

「誰が飲めと言った。。。。」

「すみません、でも、Totoさまのを飲みたかったです、おいしいとは言えませんが、幸せな気分です、おしっこ飲むのをしたかったんです、Totoさまだからできたと思います」

「仕方ないな、口をすすいで、私の体を洗いなさい」

「はい」

そうして、体を洗い、服を着て、ホテルを出た、予定通り沖縄南インターから、高速で南風原南で降りて、近くのステーキ店で食事をした。
もうみなぎに緊張はなく、なんでも笑顔で話してくれた。私も楽しかった。
普通に綺麗な女性、スレンダーで優しい雰囲気を持つOLさん、みなぎこれから長く付き合えそうだ。
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【みなぎ】ロストバージン(アナル)

2017.02.10.Fri.00:00
「いえ、私のアナルをお使いいただけませんでしょうか。アナルはまだバージンです。自分で拡張はしましたが、一度も入れたことはありません。是非、Totoさんに使ってほしいのです。私もそれで感じたいのです。」

「よくばりだな?いいのか?」

「男性に使ってもらいたくて、ここまで拡張させて頂きました、Totoさんに使っていただければうれしいです。」

「判った、煙草を吸うからあと五分後に始めよう」

「お願いします。もう一度シャワーしてきていいですか?」

「どうかしたのか」

「汚物が出ないよう、洗ってきます」

「どうするの?」

「シャワーで浣腸して汚物を出してきます。」

「私がやろうか?」

「いえ、見られるのは恥ずかしいので、今回だけは、、、次回からお願いします」

「判った、出してきなさい」

そう言って、みなぎはバックからチューブに入ったクリームみたいなものを手にして風呂場に行った、気になる、耳を澄ませて聞いていると、やはり脱糞サウンドが聞こえるそれに合わせて「うーん、うーん」と絞り出すような声が聞こえる、風呂場内に脱糞しているのか?トイレは別だから、それしかない。
うなり声がしなくなって、シャワー音だけ、、、、10分程したら、バスローブを着たみなぎが戻ってきた。

「出してきました、いつでもお使いいただけます」

「そういえば、みなぎのマ○コに今日は入れていないな!?それでもいいのか」

「Totoさんのお好きなようにされて構いません。それに私ピルを飲んでいますので、中出しも全然大丈夫です」

「そっか、でも今日はアナルだな」

「はい、お願いします」

「いきなりはきついだろうから、見せてくれないか?」

ベッドに移動して、自ら四つん這いになり、両手でお尻を広げた、アナルの周りに少し光るものが見えた

「なんか塗ったのか?」

「はい、スキンクリームを塗っています。自分でする時もプラグが入りやすいようにこうしています。」

「そっか」

広げられたお尻の真ん中に見える、今のアナルは普通に見える。

「普段、漏れたりすることはないか?」

「最初の頃、1度2度ありましたが、締める事を覚えたのでないですけど、時々、踏ん張ったりすることがあると、自然にオナラが出ることくらいです」

「あはははは、オナラか、いやらしい音と臭いにおいが出るんだろうな!?」

「いやーー恥ずかしいです」

「さぁ、触るぞ!」

そうして、アナル周りのしわを人差し指で優しく触ってやる

「うーん、はーっ」いきなり声がでる。

私の遊んでいる左手で、クリを少し刺激しながら、クリームが付いて挿入しやすくなっているアナルに、人差し指を入れてやる。

「はーーーっ、うーーーん」

「もう気持ちいいのか?」

「はっはい、自分でする時とは違う感覚です」

「そうだな、すんなり入ったよ、良く広がっているな」

「Totoさんを待っていました、アナルを犯してください」

人差し指がすんなり入る、まぁあのマグナムを普段から入れている女だ当たり前か?腸壁を探りながら、皮一枚で子宮口を探す、

「あーーん、うーーん、感じます、気持ちいいです。」

腸壁から子宮口を刺激する、ここまで拡張しているのだから、後は感じる事しかない、自分で改造した本当にM女だ。
指二本にした、中指と人差し指で挿入、これまたすんなり入る、ふつうアナル拡張する場合、毎週1回のプレイでも2ヵ月はかかるはずだ、素晴らしいと逆に私が感激した。

「あーーん、太くなって気持ちいいです、あっあっあっあっ」

「いいぞ、もっと気持ちよくなりな」

「あっあっあっあっ、出る出ます、逝く逝くーー」

そういった瞬間に、四つん這いのまま潮を吹いた。

「本物だな、変態だ、お前は変態だ」

「いやーーっ、恥ずかしい、お願いです、Totoさんのをください。お願いします」

初めてだ、私の誘導でアナルをするのではなく、アナルをしてほしいと求めてきたのは初めてだ。さすがの私も心が躍った。

「私のを元気にさせなさい」

「はい」

入れてもらえるうれしさなのか、四つん這いからの素早い動きで、私のを咥えた。手も使い、吸いつくような口で私を元気にした。早く欲しい為なのか勢いはすごかった。

「よし、入れるぞ」

「お願いします。そのままバックからでいいですか?」

「お前が欲しい体位でいいぞ」

「バックでお願いします」

お尻を私に向け、さっきと同じように両手でお尻を広げてみせる。
すぐに欲しいとのせがんでいるようだ。

先を当てた、すぐにでもずっぽり入りそうだったが、すぐには入れなかった。
怖いのではない、じらして楽しみたいのだ、やはり私はドSなんだ。

「ああああっ、ください、いれてください」

「まだだ、私が楽しんでからだ」

「お願いします、お願いします、欲しくておかしくなります」

「みなぎのタイミングではない、私のタイミングだ」

「あーーーっ」

それでも、入口というか、正式には出口にもう当てているので、少し腰を前に動かせばいいだけだが、私の悪い本性が意地悪をする。

「おおおっ、なんか汁が出ているぞ。。。。いやらしい女だ」

「あーーっ、Totoさんをお迎えしたくて、恥ずかしいです。」

「仕方ないな、そこまでお迎えの準備してくれているなら。。。。」

「あーーーー!おーーーー!、気持ちいい!あーーーー!」
私は、ゆっくりと腰を動かし始めた、

「うぉーん、あーーん、感じます~」

「もっと早く動かすぞ」

「あぅあぅ、あーーん、突かれてる~、あーーん」

拡張のお蔭かなんなのか判らなかったが、吸いつく感覚が襲ってくる、しかも吸い込まれるような感覚になる。初めての感覚だ。。。。
突いている体力にも限界がある、正常位からの体制をいう。

「はい、お願いします」

仰向けになったみなぎは、すぐに両足を高く上げ両手で支える、アナルが良く見えるようにするためだ、アナルは私を呑み込むために大きく開いている。
私は躊躇なく入れてやった。

「あぅあぅ、あーーん、さっきとは違った気持ちよさが。。。あーーーん」

正常位で突くだけついた、途中弱く、途中激しく、壊れるのではないかとおもながらも、みなぎの苦しく悶える顔がとても美しく感じさらに、腰が動いた。

「あっあっ、いぐぅいくーーーぅ」

「ダメだ、逝くな」と言い腰を止めた。

「あああああーー、お願いです、何でもします、逝かせてください」

「言ったな、何でもするんだな」

「お願いします、何でもします」

私は、また腰をテンポよく振り始めた。

「あーーーっ、来る、来る、ダメッダメーーーッ、逝くーーーっ」

腰を振り始めた途端に逝き果てた。同時にみなぎが体を丸めるように動いたので
スポッと抜けた。
ものの10分掛からないほどの時間で、みなぎは逝き果てた。
逝った後のみなぎは痙攣し始めた。
体を丸めたまま、ビクンビクンと体全体で痙攣している、その痙攣の中
「Totoさま、Totoさま、あーーーーっ、逝く逝く逝くーーーっ」

アナルなのに、みなぎはポルチオみたいにまた逝ってしまった。
私は背中に回り背後から抱きしめるように、みなぎを包んだ。
まだ、痙攣は続いている、右手でみなぎの恥骨の上、子宮のあるあたりを軽くトントンと刺激を与えた。

「あっあうっ、また、あーーーっ、逝くーーっ」

逝った後、みなぎは体をよじり、私にしがみついてきた、私はそのまま強く抱きしめた。
小刻みな痙攣が少しづつ収まってくる。
暫く、抱きしめていた、落ち着きを見せた後、みなぎの顔を除きこんだ、涙を流していた。

「どうした、うん?」

すぐには答えなかったが、、少しして

「初めてです、なにもしていないのに逝ってしまうのは。。。。」

「きもちよかったんだね」

【みなぎ】勉強する

2017.02.06.Mon.00:00
親指の爪に舌を這わす、それからは、ビデオを見て勉強したのだろう、指の間に舌を入れて、唾液たっぷりに綺麗に掃除をするように、舌を這わせる、親指を口に含み、その上で下を使いながら、指を愛おしく舐め吸う、すべての指を同じように舐め、吸うとそのまま脛を舐め膝を舐め、内腿へ舌を這わし時々キスをする。

「本当にビデオだけで勉強したのか?ビデオだけ?」

「本当です、でも時々、椅子とか机とかを使ってマネしたいました」

「粗削りだが、凄くうまいぞ」

「ありがとうございます。うれしいです」

本当に喜んでいるのかどうかだが、辛そうな顔には見えない。
そしてみなぎの頭は私の股間に最終的な移動をして、フェラを始めた。
舌遣いがいまいちだが、みなぎ自身も欲情しているようで、

「喉の奥まで飲み込むときに、舌を出して飲み込んだん、苦しくなければその舌を使って舐めるんだ」

私に言われた通り、懸命にやっているように見えるが、気持ちよさの向上にはつながらない、今後の成長を期待するところだ。
その中で、またみなぎの頭を抑えてやる今度は責めだ。

「ゲロっても構わないから、のど奥まで呑み込め」
返事はしないが、抵抗はしない。
頭を動かすタイミングを見て、抑えてやる。

「うぐぅごえっ」

苦しそうな限界を見て抑える手を緩めてやる

「はぁーはぁー」と苦しそうな息遣いを確認して、また口に入れるよう頭を抑える
5回目だったか変化が起きた。

「うぐぅごえっ」と苦しいうなり声をあげた瞬間に「げぼっげほっ」とうなったと思ったら、私の股間に生暖かい液体が流れるのを感じた。
ゲロッたな。気管に入ると不味いので、頭を抑える手を緩め、顔を上げさせる。

みなぎはすぐに口を押えた、私は枕元のテッシュを取ってやった。
テッシュで口を拭いたが、私の股間は口から流れ出た吐瀉物が付いたままである。
涙目になって鼻水も出たようだが、私はそんなことは気にしない。

「少し落ち着いたか?」

声は出さないが、頭を縦に振った。

「タオルを持ってきなさい」

「いえ、私が綺麗にします」

「おーーそれが出来るか?、それでは綺麗になるまで舐めなさい」

更にティッシュを取ってやり、みなぎの右手に渡してやる。

「ジュルジュル」と音を立てながら、自分の吐出した吐瀉物を吸い、舐めふき取る。
時々、テッシュで口周りを拭きながら、綺麗になるまでふき取った。

「タオルを取ってきていいですか?ふき取れないところがあります」

「構わないけど、それより、シャワーを浴びよう」

「はい」

シャワーで流した。

「よく頑張ったな」

「いえ、私こそTotoさんを汚してしまいすみませんでした」

「私が望んでさせたのだから、吐くまで出来るのは見上げた根性だ、素晴らしいと思うよ」

「ありがとうございます、でも吐かずにもっとできるようになりたいです」

「そうだな、勉強しよう」

そんな話をしながら風呂をでた。
腰にバスタオルを巻いた私はそのままソファーに座り、みなぎはバスローブを着て私の目の前に正座した。

「いいよ、少しの間休憩しよう、横に座りなさい」

たわいのない話をした、もちろん彼氏の事も話してくれた、そして今日のプレイの事、今後の事の話をした。

苦痛を受け、ボロボロになる事を、望んでいたみなぎは、私に受けたプレイで少し満足したようだ。

「一度もプレイをしたことが無いのに、よくここまで出来たな、本物のM女だと思いよ」

「ありがとうございます。お仕えして、好きなように使われるのが夢でした、今その夢がかなったと言うか、これからももっと叶えて欲しいと思っています」

「もう一度確認するけど、私でいいのか」

「お願いしたいです。どこまでついていけるか判りませんが、今私のされたい事を叶えて頂けるのはTotoさんしかいないのです。エッチだけを求めるような人とは金輪際会いたくありませんので。。。。」

「そっか、わかった、これからもよろしくな」

「あのー、今日は終わりになりますか?」

「???、終わりたい? 終わってもいいよ、いきなりだったから、疲れただろ」

【みなぎ】逝く

2017.02.03.Fri.00:00
クリトリスへゆっくり移動し、直接は当てず、皮膚に触れるか触れないか程で、外陰唇のサイドから当ててやる。

「あーーっ、気持ちいです~」

「こんなに吊るされて、足を広げて、電マ当てられて、よがっている、本物の変態だな」

「あーーん、イヤーン 変態ですか?」

「ああ、変態だ!、みなぎは変態ですといいなさい」

「みなぎは変態です、あーーーん」

電マをクリを剥かず、皮が被った上から電マを当てた

「うぎゃーっ、ひーひーっ、あーーっ、感じる~」

「逝くときは逝くと言うんだ」

「あっあっあっあっ、もう逝きます。」

「よし、逝きな!」

「あっあっあっ、いぐぅーーー」

体全体に力を入れ、吊るされた足をピンと伸ばした、そして逝った瞬間に、だらんと全身の力が抜けたようになった。

意識は飛んでいないようだ。

「降ろすぞ」

返事はしなかったが、抵抗はしなかった。

左足・右足と縄を少しづつ緩めて、爪先立ちが出来るくらいに降ろした。
背中の縄を吊っている元を少し緩めるとかかとが付けるようになった。

吊るした縄を全て外してやった。
みなぎはそのまま床に座り込んだ、体の亀甲縛りはそのままだ。
座り込んだみなぎに声をかける。

「きつかったか?」

「少しきつかったですけど、初めての体験でとても興奮して感じました、恥ずかしいですけど、このくらいならいつでもしたいくらいです。」

「本当か?、本当に変態だな」

「あーー言わないでください。あそこがキューンとします」

「あららら、本物だね」

「本物かどうか、私も知りたいです」

「体の縄も一旦解くぞ」

「えっ、気持ちいです、そのままではだめですか?」

「縄痕が付くぞ、消えないとまずくないか?」

「いいんです、しばらく消えなくても、タイツとか、長袖で隠せますし、体の縄痕は誰にも見られませんので。。。。大丈夫です」

「彼氏とか見られないか?」

「しばらくしなければいいので。。。。」

「判ったけど、次のプレイに股の縄が邪魔だから、一旦外して、縛りなおす、いいね」

「はい」

そう言って、亀甲縛りを全て解いた。
二の腕から胸にかけて、縄痕、両方の太ももに縄痕が残ったが、スレンダーな体のお蔭か、私が見ても、熱い風呂に入り、少し揉めば明日には消える痕だ。

「次は上半身だけ縛るからな」

「はい」

「でも、その前に少し休憩をします」

そう言って、私は煙草に手を伸ばし、火をつけた。

「あの、たばこの間、フェラしても構いませんか?、もっとうまくなれるように勉強したいです。」

「無理しなくていいよ」

「いえ、お時間が空いた時には、奉仕させてください。お許しいただければどんなところでも奉仕させていただきたいのです」

「ねぇ、どこでそんなことを勉強したの?」

「ビデオとかです、私も奴隷のように使われるだけでもいいのです。最後にTotoさんが気持ちよくなって頂き、1回か2回だけ私も逝かせて頂ければそれで十分です。それに、なんかきつい事はされますが、どこか優しさを感じます。だから、奉仕させて頂きたいです。」

「わかった、足の先から舐めなさい。」

ソファーに座っている私の前に正座して、左足を両手で優しく持ち上げ、爪先にみなぎの口を近づけ舌をだす。

【みなぎ】初めての調教

2017.01.31.Tue.00:00
「バスタオル巻いているの?」

「だめですか?」

「必要ないだろう」

「すみません」

みなぎはバスタオルを取り、バスタブの濡れていないところに置いた
それから、ボディーシャンプーを準備さえれているスポンジに取り泡立てて私の胸から洗い始め、腰まで洗うと背中に回り洗う、そしておしり太もも爪先までしっかり洗う。

「馴れているね、彼氏にやってあげてる?」

「はい、これくらいはやってます」

私の竿と玉を手であらい、指先を使って、アナルのひだを細かく洗った。
上手だ旨い、こいつ凄いと思った。

シャワーを使って流し始めた洗う順番と同じよう首、胸からつま先まで、綺麗に洗った。
最後に私の股間を洗い終えた時に

「舐めなさい、綺麗になったのを確かめるように舐めなさい」

「ええっ、はい」

一瞬躊躇したが、すぐに納得して舐めはじめたが、あまりうまくはない。
舐めているだけ、口の中に入れているだけ、テクがないが、ディープが出来る。

「根元まで飲み込めるんだね、いいぞ」

頭を押さえてあげた、イラマチオだ。
ぐっぐっと頭を抑え込み、根元まで咥えさせそのまま止める。

「うぐぅごえっ」

きつそうなのを確認して頭を押さえている手を緩める。
それを何度も繰り返してやると、きついのか少しぐったりし始めた。
5分くらいだろうか、フェラをさせて風呂をでるぞと声を掛けた。

風呂から上がり、みなぎは濡れた体のまま、私の体を拭いた。
それから、自分を拭いた。

「ドリンクでも飲んで少し休憩しよう」

10分ほどドリンクをのみ煙草を吸い、話をした、彼氏との事を聞いた
彼氏とはうまくいっているようだ、結婚も考えているらしいが、SEXの嗜好があわないことが悩みらしい。
このままだと、結婚しても別に主を持たないといけなくなることを理解していたが、
彼の事が好きでたまらないらしい。

みなぎの頭の中が良くわからない。
質問してみた。

「もし、今日これからの調教次第では私のSMパートナーになりますか」
彼氏の話をした直後にこの話は酷だと思ったがわざと聞いてみた。

「はい、なります」

「ほんとに?」

「さっき喉奥までされて、苦しくヤバイと思いましたが、私のされたい事をしていただいて、これからもいっぱいしてもらえそうだったので、もうずーっとお願いしたいと考えています。それに、多くの人と関係を持ちたくないので、フィーリングが合えば問題は無いかもと思っています」

やばい、みなぎは本気のようだ、会って数時間も経たないうちに意地悪な質問に平気で回答する。
私の方が困ってしまう。まぁいいかどうせこれから、きつい調教で考え直すだろう。
今答えを出すものではない。

「そろそろ縛ろうか?」

「はい、お願いします」

縄を打った、基本的に視覚的に拘束感のある、亀甲縛りをした、後ろ手を組ませて、縛り胸から数か所の結び目を作り、股間を通し背中にもどし、あとは前の結び目がひし形に見えるように綺麗に縛り上げる、私に掛かれば5分ほどでできる簡単な縛りだ。

ここはラブホテルだから、窓はあるけど、カーテンではなく、ドアのようにデザインでふさがれている、そこに専用の具材を掛けて、みなぎを移動させる、背中の縄に一本新たに縄をかけ、具材に固定する、爪先立ち位になるのがベストだ、次に右太ももに縄をかけ、右足を具材に掛ける、右足が浮いた。
今度は左足太ももに縄をかけて、同じように具材に掛けた、カエルが吊るされているように見える。

「きつくないか」

「きついですけど、気持ちいです。」

「さてこれからだね、みなぎが一番初め見せてくれた乳首を責めてやるね」

乳首専用の引っ張り機を出してプックリ立っている乳首を挟む、片方づつ挟むたびに
「あーーーっ」と声を出す。
少し、いたづらに引っ張り機を引っ張る。
「あーーー気持ちいです」

「あっそう、これだけじゃないよ」
小さなポーチから釣り用の錘を出して見せる。
「これをぶら下げるよ」

「あっイヤッ、乳首がちぎれます」

「そんなことは無い、いくぞ」

引っ張り機に最初からフックを付けてある、それに300gほどある錘をゆっくりとぶら下げる。右側、左側と。。。。

「あーーいたーいっ」

「当たり前だ、辞めるか?」

「でも気持ちいです、ちぎれそうな痛みです」

錘を揺らしてやる。

「あーーっ痛い」「痛い、痛いあーーーっ」

でもやめてとは言わない。

そのまま眺めても面白くないので、自分から体が揺れるように、電マを取り出す。

「どうするか判るよね」

「わかりません、乳首が。。。。痛いです」

「取るか?」

「錘だけ取っていtだけますか?」

「わかった」

錘だけを取ってやったが、乳首についている引っ張り機はそのままにしてある、それはそれで気持ちいいようだ。
錘をとたら、電マのスイッチを入れた。
ヴィーーンヴィーン

みなぎの体はまだ吊るされたままだが、未だきつくないようだ。
電マでクリを刺激して逝かせたら降ろしてやろう。

みなぎの乳首を摘まんでいる引っ張り機に軽く電マ当ててやる。

「あーーーっ」

「気持ちいいか?」

「ビリビリして気持ちいです」

右乳首から左の乳首へゆっくりと移動する、痛みと刺激で、ずっと喘ぐ声が出っ放しである。
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