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【みなぎ】勉強する

2017.02.06.Mon.00:00
親指の爪に舌を這わす、それからは、ビデオを見て勉強したのだろう、指の間に舌を入れて、唾液たっぷりに綺麗に掃除をするように、舌を這わせる、親指を口に含み、その上で下を使いながら、指を愛おしく舐め吸う、すべての指を同じように舐め、吸うとそのまま脛を舐め膝を舐め、内腿へ舌を這わし時々キスをする。

「本当にビデオだけで勉強したのか?ビデオだけ?」

「本当です、でも時々、椅子とか机とかを使ってマネしたいました」

「粗削りだが、凄くうまいぞ」

「ありがとうございます。うれしいです」

本当に喜んでいるのかどうかだが、辛そうな顔には見えない。
そしてみなぎの頭は私の股間に最終的な移動をして、フェラを始めた。
舌遣いがいまいちだが、みなぎ自身も欲情しているようで、

「喉の奥まで飲み込むときに、舌を出して飲み込んだん、苦しくなければその舌を使って舐めるんだ」

私に言われた通り、懸命にやっているように見えるが、気持ちよさの向上にはつながらない、今後の成長を期待するところだ。
その中で、またみなぎの頭を抑えてやる今度は責めだ。

「ゲロっても構わないから、のど奥まで呑み込め」
返事はしないが、抵抗はしない。
頭を動かすタイミングを見て、抑えてやる。

「うぐぅごえっ」

苦しそうな限界を見て抑える手を緩めてやる

「はぁーはぁー」と苦しそうな息遣いを確認して、また口に入れるよう頭を抑える
5回目だったか変化が起きた。

「うぐぅごえっ」と苦しいうなり声をあげた瞬間に「げぼっげほっ」とうなったと思ったら、私の股間に生暖かい液体が流れるのを感じた。
ゲロッたな。気管に入ると不味いので、頭を抑える手を緩め、顔を上げさせる。

みなぎはすぐに口を押えた、私は枕元のテッシュを取ってやった。
テッシュで口を拭いたが、私の股間は口から流れ出た吐瀉物が付いたままである。
涙目になって鼻水も出たようだが、私はそんなことは気にしない。

「少し落ち着いたか?」

声は出さないが、頭を縦に振った。

「タオルを持ってきなさい」

「いえ、私が綺麗にします」

「おーーそれが出来るか?、それでは綺麗になるまで舐めなさい」

更にティッシュを取ってやり、みなぎの右手に渡してやる。

「ジュルジュル」と音を立てながら、自分の吐出した吐瀉物を吸い、舐めふき取る。
時々、テッシュで口周りを拭きながら、綺麗になるまでふき取った。

「タオルを取ってきていいですか?ふき取れないところがあります」

「構わないけど、それより、シャワーを浴びよう」

「はい」

シャワーで流した。

「よく頑張ったな」

「いえ、私こそTotoさんを汚してしまいすみませんでした」

「私が望んでさせたのだから、吐くまで出来るのは見上げた根性だ、素晴らしいと思うよ」

「ありがとうございます、でも吐かずにもっとできるようになりたいです」

「そうだな、勉強しよう」

そんな話をしながら風呂をでた。
腰にバスタオルを巻いた私はそのままソファーに座り、みなぎはバスローブを着て私の目の前に正座した。

「いいよ、少しの間休憩しよう、横に座りなさい」

たわいのない話をした、もちろん彼氏の事も話してくれた、そして今日のプレイの事、今後の事の話をした。

苦痛を受け、ボロボロになる事を、望んでいたみなぎは、私に受けたプレイで少し満足したようだ。

「一度もプレイをしたことが無いのに、よくここまで出来たな、本物のM女だと思いよ」

「ありがとうございます。お仕えして、好きなように使われるのが夢でした、今その夢がかなったと言うか、これからももっと叶えて欲しいと思っています」

「もう一度確認するけど、私でいいのか」

「お願いしたいです。どこまでついていけるか判りませんが、今私のされたい事を叶えて頂けるのはTotoさんしかいないのです。エッチだけを求めるような人とは金輪際会いたくありませんので。。。。」

「そっか、わかった、これからもよろしくな」

「あのー、今日は終わりになりますか?」

「???、終わりたい? 終わってもいいよ、いきなりだったから、疲れただろ」

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あくまでも持論ですよ--Part②

2015.11.21.Sat.06:00
私が思うMになった女性の傾向

これから書かせて頂く、傾向に異論を唱える方も多くいらっしゃると思いますがあくまでも持論ですのでご容赦ください。

1、トラウマ型M女
 → 幼少から、親(母親・父親)の躾が厳しく、従うことに誤りはないと刷り込みされ、成人になっても命令的な言葉に安堵感をもつ女性
 → 幼少期において、DVを受けており、精神的に追い込まれたが、成人になって自らDVを求めてしまう女性
 → 幼少の頃より精神的な成長が早く、父親や親せき男性の性器に対して嫌悪感を持った女性
 → 学生時代(中高大)に本人の同意はなく、無理やりSEX(レイプ含む)をした経験がある、成人して無理やりのSEXを求める女性

2、環境と職責型M女
 → 体育会系の職場に勤め、自分も部下へ厳しく指導することが必要な仕事なため、プライベートでは逆に厳しくされることを求める女性
 → 努力型であり、成果が認められ若いうちから役職を持ち、部下への指導をしなければならない立場になった時に、心の弱さを理解してほしいと求める女性

上記すべてヒアリングした結果であり、正式な統計を取られた結果ではありません。
ですので、あくまでも私の中での分析持論です。


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Y の体験調教①

2015.11.10.Tue.19:34
11時にある古着屋さんの入り口で待ち合わせ
スカート着用を依頼したら、もっていないとの返事でしたので
古着屋さんで買いましょうということでの約束です。

ぴったり11時に Y は到着、メールで「着きました」と連絡があり、私も出向きました。
小さくてかわいい子です。

こんな子が体験したいの?と思うくらいでした。

「スカート持ってきました。」というので、「じゃぁ、お願いします」と着替えてもらいました。

もちろんトイレでね!

いい感じの子です。

網タイツに短めのスカート ”NICE”です。

「食事行きましょう、食べれますか?」と聞きます。
「はい!食べれます」
近くに。思いつく食事ができるところがないので、ファミレスに行きました。


この時、気づけばよかったのですが。。。。
Y は・・・・・・


一通り注文して、食事が来るまでの間に、気になっていたことを聞きます。

「なんで体験調教を望んだの?」

「Mだと思っています、最終的に体にあざができればうれしいです」

やはりなんか違うと感じました。

いろいろ聞きます。

まだ、若いこともあり、プレイを通して快楽を得られていない。

自分の満足が、優先順位が高いようです。

きちんとした主を持ったことがなく、本格的なプレイもないようです。

私が、これから、、、、、、、、します。

食事をとりながらもいろいろ聞きます。

メンヘラのことも想定しておりましたが、そうでもないことがわかりました。

安心して、調教させていただきます。




スカートを要望したのは、食事中にスカートの中に足や手を入れて、困らせてどのくらいの飯のプができるかを確かめるためでした。

でも、隣にファミリー客が座ったためにできませんでした。

なんと、Y はノーパン・ノーブラで来ていたのでした。

後でわかったことですが、本物ですかね!
調教しがいがあります。


ホテルに入ります。

Yの緊縛1



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昔の話:M美①

2015.10.31.Sat.06:00
先に記載しているT子のとの事の最初に出てきた、体験調教のM美のことを追加で書いています。

M美は自虐系のM女です。
体験調教の志願があり、1・2度メールのやり取りをしたら、写真を見てほしいと全裸にパイパンで見える範囲には埋め尽くされるほど、マジックでおめこマークや、変態です、チンポの絵、矢印で入れてください等の文字をいっぱい書いてありました。

そしてオッパイより少し上に、「M美を調教してください」と書いてあります。
当然、自分で書くのですから、綺麗な文字とは言えませんが、よく頑張って書いたな(書きなれている)と思うほどよくかけています。

この写真を送ってきたので、私も答えるべく、体験であることを受け入れました。

体験調教の日
待ち合わせは、M美の指定でファミレスです。
時間通りに入店すると既にM美は待っていました。
普通の体系より少しふくよかですが、おデブさんではありません。

一通りの挨拶をして、そしてヒアリングをします。
※M女(経験なしの志願者含む)との最初は、必ずヒアリングをします。

色々聞いて確認します。
できる事/出来なこと/やったことがあるもの/やりたい事、そしてチャレンジプレイ

時間をかけてたくさん話します。

M美はこれまで誰ともプレイをしたことがなく、初めての志願とのこと

いつも自分で自虐的にプレイしており、オナニーにも似たプレイをしたいたらしい
つまり相手がいたわけではないが、セルフで緊縛もやり、アナル開発も完了しており、誰の指示もなく露出もする、出来上がっているM女らしい

そこで、もっと上の快楽が得られるのではないかと私に体験調教を志願してきたのです。

食事も併せて既に2時間ほど経っており、M美の同意もあり、そのままホテルへ向かうことにしました。

ファミレスを出るころには辺りも暗くなっておりました。

ホテルに向かう途中、車の中でも色々話をしていると、M美はスカートの上からオマンコに指を這わせていました。
「何で?どうしたの?」と聞くと
「すみません、手が勝手に動くのです。」させてください。
「そうですか、すればいい」と言うと、M美はスカートをまくりあげ、オナニーを始めてしまいました。

移動時間は20分ほどだったでしょうか。
M美はオナニーを初めて7・8分で「ぅっふん、あぁーっ」と小さく声を出しながら逝ってしまいました。

「オナニーはすればいいと言ったけど、逝っていいとは言ってない、ダメ!」
「すみません、ごめんなさい、人前で逝きたかったし、さっきのファミレスでの話で興奮していました」

「ダメだな!ホテルに入ったら、すぐにお仕置きをします。いいね!」
「ごめんなさい」

そんな話をしていると、ホテルに到着、部屋に入ります。

「脱ぎなさい、全裸になりなさい」
「はい、わかりました、でもお風呂に入りたいのですがいいですか?」
「ダメです、オマンコを汚したのは自分です、汗をかいたのもオナニーするから悪いのです、そのまま汚いM美を見せなさい」

ショーツを脱ぎ、ブラを取るとまたビックリです。
乳首の周りにマジックでオマンコマークを書いてあります。

「おいおい!何で書いてあるの?」
「私が変態であることを解って欲しいからです。それに書くことで興奮します」

風呂に入りたいと言ったのはこれも消すつもりだったようです。
Mというより変態の域にいるM美です。
浣腸1

この続きは、次回。

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昔の話④(エロ小説のように長文・・・でも事実)

2015.10.29.Thu.06:00
前回の続き
展望デッキでお尻を丸出しにして私に見せたT子ですが、私の嗜好は尻を見たいのではなく、辱めを受けて何とも言えない表情が好きです。

お尻を丸出しにして、たった10秒程度でしたが、T子にとっては数分にも感じたのではないでしょうか?
「もういいよ!スカート下して、こっち向いてください」
「ありがとうございます。」とT子

スカートをおろし、こっちを向いたT子のその顔は、これまでの辱めを受けて紅潮し眉間にしわができるほど苦痛の表情が伺えます。

どちらかというと、その顔の表情で私のチンコは大きくなっていきます。

「そのまま、そのまま、スカートをまくって、見せてください」
今度は正面を向いたまま、スカートを上げさせます。

おそらく覚悟はしていたのでしょう、ためらい顔はするものの「はい」と言いつつスカートをまくりあげます。

T子はパイパンです。誰がそうしたのか、自分の意思なのか、私と出会う前からパイパンだったようです。
剃り残しはありません、脱毛エステに通い綺麗に無毛にしたそうです。
綺麗な割れ目が見えます。

「足を広げてください」
「はい、これでいいですか?」

綺麗なパイパンでくっきりとした立線が開き、少し外陰唇が伸びているようです、既に興奮状態にもある為か、普段でもそうなのかわかりませんが、少し黒ずんだ外陰唇と、パイパンの白さのコントラストが最高です。

T子は下を向くどころか、スカートをまくりあげ、顔を横にし澄ました表情を見せ、当たりの誰かに気付かれないよう警戒心を見せています。

「ありがとう、もういいですよ、こっちに来てください」

「よかったよ、ではここでご褒美を上げましょう」
ベンチを少し離れ、他から見えづらいところに下がります。

「欲しいだけ、咥えなさい」
「本当ですか、ありがとうございます」
T子はトイレの時と同じように、いやそれより速いスピードではないかと思うほど素早く私のズボンを下し咥えます

咥えた口から涎が思いっきりたれはじめました。
「おいしいか?」
「この時を待っていました、とてもうれしいです。」

さほど長くはない時間で、射精をしてしまいました。
T子はもちろん口に出されたものを吐き出すことはなく、満足そうに喉を鳴らして飲み干しました。

「ホテルに移動しましょうか」
「楽しみです、よろしくお願いします」

空港をT子と後にしました。
空港でフェラ

この続きは、いづれまた。。。。。
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