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昔の話:M美の続き③

2015.11.03.Tue.06:00
漏れそうなっているようですが、我慢させます。
アナルストッパーを挿してお尻を締めさせて我慢させます。
浣腸液はグリセリンが主原料なので、シャワー浣腸とは違い痛みが徐々に出てきています。

我慢をさせていると、T子からの電話が入りました。
我慢をさせている最中なので、M美に許可も取らず(必要もないのですが・・)電話に出ます。

電話で話している最中M美は「う~ん、ぅ~ん」とうなり始めます。
今のM美の状況を伝え電話を切ろうとしましたが、T子が脱糞音を望んだために今度はM美の許可を取りました。
軽く説明をして「M美、聞かせてもいいか?」
「ハイ、こんなので良ければ」と答えます。

最初は、固形の便が大量に出るのは当然で、部屋に飛び散ると大変なことになりますので1回目のみトイレに行きます。
狭い中で緊縛されたまま、アナルストッパーを押え移動します。

そして、「出してもいいですか?」とM美
「出しなさい」と伝えると、アナルストッパーを自ら抜き、最初はシュルチュルと液が・・・次第に大爆音とともに固形の便と、ガスが放出されます。
小さいトイレです、臭いと音で充満します。
「臭いですね。汚いですね、こんなのを見せて・・・変態ですね」と言ってあげます。

前かがみのまま、M美は泣いていました。
電話の向こうにいるT子も鼻をススリ泣いているのが判ります。

M美の1回目が出きったようなので、T子にはまた電話すると伝え切りました。

M美に「お尻は拭かなくていい、そのままお風呂に行きましょう」
トイレは流して、5歩も歩けば移動できるお風呂に移動します。

M美が移動している間に、追加で入れる浣腸を持ってきます。

シャワーの蓮を取って、ホース状態にし、温度設定を人肌より少し熱いと感じる程度にして待機します。

イチジク浣腸をまた5本入れます。
まだ入りますが、3回目に備えてシャワー浣腸で追加します。

チョロチョロと出るお湯の出る先をアナルに押し付けます。

腸は敏感になっており、すぐに痛みとお腹が張る感覚が襲ってきます。
後背位でお尻を高く突き上げた状態です。

またアナルストッパーで止めますというか、もう手で押さえないと止められない状況です。
M美自身に抑えさせます。

しばらく待って「もうだめです、出ます」といった瞬間に、アナルストッパーも抜く間もなく、噴水のように浣腸が飛び出ます。

まだ固形の便は同時に飛び出ますが、コロコロとした小さいものです気にしません。

出し切ったら、そのままの格好にまたシャワーを注入してあげます。

3回目完了、ほとんど固形物も出ず、綺麗な液だけを噴射します。
M美は泣いています、でも嫌がりません。
「初めて人前で浣腸しました、恥ずかしいのと嬉しいのと入れ混じり、涙がでます」
「そういう変態M美は綺麗ですよ」と言ってあげます。
余計涙があふれているようです。

部屋に戻りしばらくたたせます、残ったお湯や浣腸液が流れ出ます
でなくなったら、これでアナルセックスの準備完了です。
浣腸3

この続きは、いづれまた。。。。。
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昔の話:M美の続き②

2015.11.02.Mon.06:00
私は、持ってきたバックを広げ、縄・鞭・蝋燭・浣腸・バイブをテーブルの上に並べます。

M美も私と同じように持っていることも知っていますが、まずは並べることから見せます。
テーブルの前に正座して、眺めるM美がいました。

「さっきの車で勝手に逝ったのでお仕置きをします」

またオナニーを始めない様に、まずは緊縛、縄を打ちます。
ファミレスでのヒアリングでチャレンジプレイとしてアナルSEXを希望してたので、浣腸することも予定し上半身のみに縄を打ちます。
手を後ろで縛り、手の自由を奪い、オマンコマークの掛かれているオッパイをピンと立つようにきつく縛り上げます。

一通り、縛り終えたら鏡の前に連れて行き、M美に自分の姿を見せてみます。
「自分で縛るより素敵です。ありがとうございます」
そう返事があった瞬間に、私はM美の乳首を摘まみ捻りあげます。
「ヒーッ!痛い!」
もっと引っ張るように摘まんで捻ります。
「痛い!ごめんなさい」

自分でしかしたことがないのに、誤ることを知っています。
「痛いか?」
「痛いです!」
「そうか」と言いながらさらに捻りあげます
「ちぎれる~痛い~!」とM美が叫びます。
今日会って一番大きな声を聴きました。

摘まんだ手を放してあげます。

「はぁーっ」とため息にも吐息にも似た薄い声が出て座り込んでしまいました。
「本物ってこんなに痛いのですか」とM美は言います。
「いや、いきなりこんなに強くはしないよ、M美だからしたんだ」

「はい、でも手を離された瞬間に、体の力が抜け、ジンジンしながら一瞬で気持ち良くなりました。」
「そうだね、M美は自分で開発しているもんね」
出産経験もない、M美ですが乳首は経産婦のように大きく少し長くなっていました
M美の裸を見て、その形から長い間、自分自身で乳首責めとかもしていたことが判っていました。
なので、試しに普通ではしない位に捻りあげてみました。

痛みの余韻に浸るM美を見ながら、私は浣腸を準備します。
イチジク浣腸40g10本入りを2セット、テーブルの上の箱から取り出します。

座り込んでいたM美の上半身をテーブルの上に乗せ、お尻を突き出すように命令します。

「浣腸するのですか?」
「そうです、今日のチャレンジプレイのアナルSEXをスムーズにできるようにするためです。」
「お願いします」とM美
「まず、5本入れます、入れるときに力を入れ、入れられたら肛門に力を入れて締めてください」
「解りました」

既にアナル拡張開発を自分でしていることは知っていたので、浣腸液を入れることに抵抗は無いようです
簡単に5本を飲み込ました。

3分ほど我慢をさせましたが、慣れているせいかさほど痛くないようです。
(このために今日は一日排便をしないことを事前に約束していました)

「追加必要ですね、いつも何本くらい入れていますか?」
「いつもは2本ほどです、追加でシャワー浣腸でお腹を満たしています」
「そうですか、今日は20本はありますので思いっきりいきましょう」

10本目を注入しました。
浣腸2

この続きは、次回。

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