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昔の話:M美①

2015.10.31.Sat.06:00
先に記載しているT子のとの事の最初に出てきた、体験調教のM美のことを追加で書いています。

M美は自虐系のM女です。
体験調教の志願があり、1・2度メールのやり取りをしたら、写真を見てほしいと全裸にパイパンで見える範囲には埋め尽くされるほど、マジックでおめこマークや、変態です、チンポの絵、矢印で入れてください等の文字をいっぱい書いてありました。

そしてオッパイより少し上に、「M美を調教してください」と書いてあります。
当然、自分で書くのですから、綺麗な文字とは言えませんが、よく頑張って書いたな(書きなれている)と思うほどよくかけています。

この写真を送ってきたので、私も答えるべく、体験であることを受け入れました。

体験調教の日
待ち合わせは、M美の指定でファミレスです。
時間通りに入店すると既にM美は待っていました。
普通の体系より少しふくよかですが、おデブさんではありません。

一通りの挨拶をして、そしてヒアリングをします。
※M女(経験なしの志願者含む)との最初は、必ずヒアリングをします。

色々聞いて確認します。
できる事/出来なこと/やったことがあるもの/やりたい事、そしてチャレンジプレイ

時間をかけてたくさん話します。

M美はこれまで誰ともプレイをしたことがなく、初めての志願とのこと

いつも自分で自虐的にプレイしており、オナニーにも似たプレイをしたいたらしい
つまり相手がいたわけではないが、セルフで緊縛もやり、アナル開発も完了しており、誰の指示もなく露出もする、出来上がっているM女らしい

そこで、もっと上の快楽が得られるのではないかと私に体験調教を志願してきたのです。

食事も併せて既に2時間ほど経っており、M美の同意もあり、そのままホテルへ向かうことにしました。

ファミレスを出るころには辺りも暗くなっておりました。

ホテルに向かう途中、車の中でも色々話をしていると、M美はスカートの上からオマンコに指を這わせていました。
「何で?どうしたの?」と聞くと
「すみません、手が勝手に動くのです。」させてください。
「そうですか、すればいい」と言うと、M美はスカートをまくりあげ、オナニーを始めてしまいました。

移動時間は20分ほどだったでしょうか。
M美はオナニーを初めて7・8分で「ぅっふん、あぁーっ」と小さく声を出しながら逝ってしまいました。

「オナニーはすればいいと言ったけど、逝っていいとは言ってない、ダメ!」
「すみません、ごめんなさい、人前で逝きたかったし、さっきのファミレスでの話で興奮していました」

「ダメだな!ホテルに入ったら、すぐにお仕置きをします。いいね!」
「ごめんなさい」

そんな話をしていると、ホテルに到着、部屋に入ります。

「脱ぎなさい、全裸になりなさい」
「はい、わかりました、でもお風呂に入りたいのですがいいですか?」
「ダメです、オマンコを汚したのは自分です、汗をかいたのもオナニーするから悪いのです、そのまま汚いM美を見せなさい」

ショーツを脱ぎ、ブラを取るとまたビックリです。
乳首の周りにマジックでオマンコマークを書いてあります。

「おいおい!何で書いてあるの?」
「私が変態であることを解って欲しいからです。それに書くことで興奮します」

風呂に入りたいと言ったのはこれも消すつもりだったようです。
Mというより変態の域にいるM美です。
浣腸1

この続きは、次回。

調教志願はここから
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昔の話④(エロ小説のように長文・・・でも事実)

2015.10.29.Thu.06:00
前回の続き
展望デッキでお尻を丸出しにして私に見せたT子ですが、私の嗜好は尻を見たいのではなく、辱めを受けて何とも言えない表情が好きです。

お尻を丸出しにして、たった10秒程度でしたが、T子にとっては数分にも感じたのではないでしょうか?
「もういいよ!スカート下して、こっち向いてください」
「ありがとうございます。」とT子

スカートをおろし、こっちを向いたT子のその顔は、これまでの辱めを受けて紅潮し眉間にしわができるほど苦痛の表情が伺えます。

どちらかというと、その顔の表情で私のチンコは大きくなっていきます。

「そのまま、そのまま、スカートをまくって、見せてください」
今度は正面を向いたまま、スカートを上げさせます。

おそらく覚悟はしていたのでしょう、ためらい顔はするものの「はい」と言いつつスカートをまくりあげます。

T子はパイパンです。誰がそうしたのか、自分の意思なのか、私と出会う前からパイパンだったようです。
剃り残しはありません、脱毛エステに通い綺麗に無毛にしたそうです。
綺麗な割れ目が見えます。

「足を広げてください」
「はい、これでいいですか?」

綺麗なパイパンでくっきりとした立線が開き、少し外陰唇が伸びているようです、既に興奮状態にもある為か、普段でもそうなのかわかりませんが、少し黒ずんだ外陰唇と、パイパンの白さのコントラストが最高です。

T子は下を向くどころか、スカートをまくりあげ、顔を横にし澄ました表情を見せ、当たりの誰かに気付かれないよう警戒心を見せています。

「ありがとう、もういいですよ、こっちに来てください」

「よかったよ、ではここでご褒美を上げましょう」
ベンチを少し離れ、他から見えづらいところに下がります。

「欲しいだけ、咥えなさい」
「本当ですか、ありがとうございます」
T子はトイレの時と同じように、いやそれより速いスピードではないかと思うほど素早く私のズボンを下し咥えます

咥えた口から涎が思いっきりたれはじめました。
「おいしいか?」
「この時を待っていました、とてもうれしいです。」

さほど長くはない時間で、射精をしてしまいました。
T子はもちろん口に出されたものを吐き出すことはなく、満足そうに喉を鳴らして飲み干しました。

「ホテルに移動しましょうか」
「楽しみです、よろしくお願いします」

空港をT子と後にしました。
空港でフェラ

この続きは、いづれまた。。。。。
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昔の話③(エロ小説のように長文・・・でも事実)

2015.10.28.Wed.06:00
前回の続き
展望デッキのベンチに私が座り、横に座ろうとするT子を拒絶し立たせる。

「さて、きちんと挨拶しましょう」

「改めて、初めましてだね、これからよろしく」

立ったままのT子も、手を前で組み「よろしくお願いいたします」とお辞儀をします。

「さて、ここに来たのは、私のが欲しいから来たのですよね?」
「その通りです、いただきたいと思います。」

「こんな所でもできる?」
「ご主人様が気持ちよくなれれば、私はどこでもします」
「違うよね!T子が欲しいのですよね」
「はい、間違っていました、欲しいです」
「ダメです、そんな簡単にT子の思い通りにはいきません」
「すみません」

「さぁ、ここでパンツ脱ぎなさい、そしてお尻を丸出しにして私に見せなさい」

「ええっ?脱ぐのですか?人に見れらる、恥ずかしいです。」
「じゃぁ、どうやって私のを咥えるつもりでしたか?」
「人が向こうにいるので、バックを盾にしてするつもりでした、そのくらいなら見られてもと思いました」

「そうですか、でも脱いでお尻出しなさい、T子に"NO"はありません、わかってますよね」
「はい、脱がせて頂きます」

T子は立ったまま、周囲から見られない様にフレアスカートの下から手を回しショーツに手をかけ、少しづつ少しづつずらすようにおろしていきます。

黒のTバックでした。

膝くらいまでおろすと、くるぶしまでは自然にスルッと落ちます。
T子は両足を足踏みするようにして下までショーツをおろし、サッと手で取り上げます。
そして、私に背中を向け、スカートを上げはじめます。

「おーっと、ダメです。向こうに行きなさい、手摺まで行って飛行機を見るようにして、スカートを捲りなさい」

「ええ~っ・・・・・わかりました」とT子は言って手摺まで行き、さっきと同じようにスカートをまくりあげます。

日焼けもなく、丸く大きな尻が露出します。
どのような顔をしているのでしょうか?

私には見えませんが、それ相当の恥ずかしい顔をしていると想像できます。
尻丸出し

この続きは、次回。
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昔の話②(エロ小説のように長文・・・でも事実)

2015.10.27.Tue.06:00
前出のT子のことです

はじめて会った日のことを少しだけ、3か月間ほどメールと電話だけでやり取りをしていました。

前回の排泄プレイを聞かせた、聞いた時からひと月たったころに会いました。

T子とは遠距離です。
私が飛行機でT子の待つところへ行きます。

「空港でお待ちしております」との約束

空港へ降り立ち、到着ロビーへ出たときにすぐにわかりました。

でも・でも・でも逢った早々ですが、軽く挨拶をした後、コミュニケーションの欠片もなく、おしっこを我慢していた私は、T子へ聞きます「トイレどこかな?おし

っこがしたい」
「はっハイ、こちらにあります」と誘導してくれます。

少し歩いてトイレにたどり着くと、T子が一言「こちら側でお願いします」

ビックリです、身障者用の大きな部屋のトイレです。

何の焦りもなくT子は言い、どうぞ私を入れて、後ろからT子が入ります。

T子は看護師なので、排泄の手助けのために空港以外でも身障者用のトイレに同行する経験ありで恥ずかしくはないとの事、私は漏れそうなのとビックリ

で、急に心拍数が上がります。

でも漏れそうなのは事実です。

トイレに入るなり、便器の前に向かう私でしたが、便器の前に立ったと同時にT子が、私のズボンのベルトに手をかけ外し、手際よくズボン・パンツを下します。
そして一言 「私にください」と言ってくわえます。

これまでのメールでのやり取りと、一緒にトイレに入ったことで十分に想定できる事でしたので、私は何の躊躇いもなく咥えさせます。

「出すぞ!」と私

咥えながら「ハイ」とT子

立っていない、私のそれをさらに大きく口をあけて深く咥えこみます。
それと同時に我慢していたおしっこを放出

T子は苦しい表情も見せず、巧みに喉を鳴らしながら飲んでいきます。

我慢していたので、相当の量が出たと思います。

一滴もこぼさず、T子は飲み干します。

そして、飲みきった後もそのままで、口を広げ舌を使い、舐めはじめます。

「やめなさい、いきなりのご褒美はあげません」と私

咥えるのを止め「申し訳ありません」とT子

「もとに戻しなさい」と私が言うと、名残惜しそうにT子はパンツを上げズボン・ベルトを元に戻します。

「ありがとう」と私が言うと、黙っているT子がいます。

「どうかしましたか」と聞くと、「私のご挨拶が良くなかったですか?」と聞き返す

「そんなことはないが、T子主導でする事ではないのではないか?」と私から言い返します。

「申し訳ありません」とT子

「そんなに欲しいか?」と私から聞き直す。
「欲しいです」とT子
「判った、この空港展望デッキあるよね、移動しましょう」と言いながら外に出ます。

言ったように展望デッキに向かいます、T子は私のすぐ後ろを歩きながらついてきます。

展望デッキに到着し、私は辺りを見回し、ベンチがあり人毛の無いようなところを探します。
当然あるわけでそこに移動し座ります。

T子も横に座ろうとしますが「立ったままでいなさい」と指示します。
空港展望デッキ
この続きは、次回。
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昔の話①

2015.10.26.Mon.06:00
昔の話です。
ある看護師長(T子)からの志願あり

電話とメールでしばらくやり取りをしていた頃。。。。。

私は体験調教の志願者(M美)が現れ、緊縛を強制浣腸のプレイ最中に
T子からの電話が入る、「今いいですか?」と聞いてくるが、隠し事をしない私は「今、体験調教のMの子に浣腸してやって我慢させているところ、また後にしない?」と答えます。

M美は黙っているが、浣腸の効果がだいぶ効きはじめたようで「う~ん、ぅ~ん」とうなり始めます。

M美のすぐ横で電話をしたいたので、M美の声が当然聞こえています。
「えっ?今から排泄させるの?」

「もう少ししたらさせるよ」

「排泄の音を聞かせて頂けますか?」とT子

「かまわないけど、M美はOKするかな?」

「M美、聞かせてもいいか?」
「ハイ、こんなので良ければ」と答えます。(本物のMになれますね)

M美には、プレイの中で浣腸をすることを事前に伝えており、今日は絶対に排泄するなと指示してあったので、始めの排泄は大量で、臭く、ガスも溜まって勢いもあり、大爆音で排出させました。

M美は苦しい事、恥ずかしい事が入れ混じり、黙って涙を流していました。
電話の向こうでもT子が、同じように黙り鼻をススリ、泣いていることは判りました。

M美はプレイをして苦しく恥ずかしい事をされたことに感謝の「ありがとうございます」と言い
T子は調教音(排泄音のみ)を聞かせてもらえたことに「ありがとうございます」と言っています

この後、M美へ2回目・3回目と浣腸をさせるために、T子へは「また電話する」と伝え切ります。

M美の話の続きは・・・・・またいづれします。

翌日、T子から電話がありました。
「昨日は貴重な時間ありがとうございました。」
「電話の向こうで泣いていたでしょ、どうかしたか?」と私が聞きます。

「あなた様の前で、あれほどの音を立てて、脱糞できるかどうか、私の羞恥心は壊れてくれるのか、不安になり泣いてしまいました」

T子とがメールと電話だけで、一度もプレイはしたことがありません。

よほどな変態であることは、これまでのやり取りでわかっていましたが、排泄プレイはしたことがあると言っていたので、向上心からの言葉なのか、私に対する忠誠心からなのかよくわかりませんでしたが、今後することになるであろうプレイを期待せざる終えませんでした。
泣く女

この続きは、次回。
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「作ると創る」

2015.10.24.Sat.06:00
ある方が「作ると創る」の話をしていた
本当はこれを題材に掲載する気はなかったのですが、
重く心に響いたので、一言だけ・・・・・


SMの世界に置き換えて考えると、「作る」なのか「創る」なのか
自分はどっちだ。。。。

創る作る

少し悩む・・・・・・
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アブノーマルが好きな自分

2015.10.23.Fri.10:51
アブノーマルとはなに?
大辞林記載は以下の通り
・ 普通の状態ではないさま。病的。変態的。 ↔ ノーマル「-な関係」

つまり不通ではないこと、変態的であること、NICEな響きです。

不通ではないこと、家で服を脱ぐ以外の外で脱ぐ「露出」、パートナーを縛り犯罪者でも無いのに拘束する「緊縛」、自分の性器を挿入せずその代わりとなるものを入れる「異物挿入」、自然排尿・排便を許さない「排泄管理」、痛いはずの叩く行為に喜ぶ「スパンキング・鞭入れ」

本当にノーマルな女性には考えられない事かもしれませんが、ちょっとしたきっかけだと思います。
野外緊縛
飛び込んでみてはいかがですか?
いつでもお持ちしております。
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縛って綺麗?

2015.10.16.Fri.09:42
それも緊縛を行う上では必要な事かもしれませんが、本当に必要と思うのは緊縛した状態からの、次のアクションです。
緊縛のみなら少し練習すればだれでもできる事ですが、そこから先が重要だと思うのです。

「喘ぎ声」「うめき声」「叫び声」を引き出すために、どうするのか、何をするのか
パートナーに合わせたプレイを構築します。

その構築した先には、苦痛や痛みを体で受け止めながら、次第に放心状態を迎えそして、体と心がバラバラにしてあげます。

体は抵抗することのみとなり、その反対に心は「もっと・もっと苦痛を与えてください」と欲しがり

そのギャップが精神を崩壊させながら、パートナーの本当の欲望を露出させていけるものだと思うのです。

イラマ

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ソフトSM?

2015.10.15.Thu.18:42
ソフトSMは、私の中では無いジャンルです。

軽く縛って?

軽く叩いて?

軽く・・・軽く・・・軽く・・・

私にとってはプレイをしている最中は本気であり、パートナーと真摯に向き合う時間です。
足

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