FC2ブログ

昔の話②(エロ小説のように長文・・・でも事実)

2015.10.27.Tue.06:00
前出のT子のことです

はじめて会った日のことを少しだけ、3か月間ほどメールと電話だけでやり取りをしていました。

前回の排泄プレイを聞かせた、聞いた時からひと月たったころに会いました。

T子とは遠距離です。
私が飛行機でT子の待つところへ行きます。

「空港でお待ちしております」との約束

空港へ降り立ち、到着ロビーへ出たときにすぐにわかりました。

でも・でも・でも逢った早々ですが、軽く挨拶をした後、コミュニケーションの欠片もなく、おしっこを我慢していた私は、T子へ聞きます「トイレどこかな?おし

っこがしたい」
「はっハイ、こちらにあります」と誘導してくれます。

少し歩いてトイレにたどり着くと、T子が一言「こちら側でお願いします」

ビックリです、身障者用の大きな部屋のトイレです。

何の焦りもなくT子は言い、どうぞ私を入れて、後ろからT子が入ります。

T子は看護師なので、排泄の手助けのために空港以外でも身障者用のトイレに同行する経験ありで恥ずかしくはないとの事、私は漏れそうなのとビックリ

で、急に心拍数が上がります。

でも漏れそうなのは事実です。

トイレに入るなり、便器の前に向かう私でしたが、便器の前に立ったと同時にT子が、私のズボンのベルトに手をかけ外し、手際よくズボン・パンツを下します。
そして一言 「私にください」と言ってくわえます。

これまでのメールでのやり取りと、一緒にトイレに入ったことで十分に想定できる事でしたので、私は何の躊躇いもなく咥えさせます。

「出すぞ!」と私

咥えながら「ハイ」とT子

立っていない、私のそれをさらに大きく口をあけて深く咥えこみます。
それと同時に我慢していたおしっこを放出

T子は苦しい表情も見せず、巧みに喉を鳴らしながら飲んでいきます。

我慢していたので、相当の量が出たと思います。

一滴もこぼさず、T子は飲み干します。

そして、飲みきった後もそのままで、口を広げ舌を使い、舐めはじめます。

「やめなさい、いきなりのご褒美はあげません」と私

咥えるのを止め「申し訳ありません」とT子

「もとに戻しなさい」と私が言うと、名残惜しそうにT子はパンツを上げズボン・ベルトを元に戻します。

「ありがとう」と私が言うと、黙っているT子がいます。

「どうかしましたか」と聞くと、「私のご挨拶が良くなかったですか?」と聞き返す

「そんなことはないが、T子主導でする事ではないのではないか?」と私から言い返します。

「申し訳ありません」とT子

「そんなに欲しいか?」と私から聞き直す。
「欲しいです」とT子
「判った、この空港展望デッキあるよね、移動しましょう」と言いながら外に出ます。

言ったように展望デッキに向かいます、T子は私のすぐ後ろを歩きながらついてきます。

展望デッキに到着し、私は辺りを見回し、ベンチがあり人毛の無いようなところを探します。
当然あるわけでそこに移動し座ります。

T子も横に座ろうとしますが「立ったままでいなさい」と指示します。
空港展望デッキ
この続きは、次回。
調教志願はここから
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する