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昔の話③(エロ小説のように長文・・・でも事実)

2015.10.28.Wed.06:00
前回の続き
展望デッキのベンチに私が座り、横に座ろうとするT子を拒絶し立たせる。

「さて、きちんと挨拶しましょう」

「改めて、初めましてだね、これからよろしく」

立ったままのT子も、手を前で組み「よろしくお願いいたします」とお辞儀をします。

「さて、ここに来たのは、私のが欲しいから来たのですよね?」
「その通りです、いただきたいと思います。」

「こんな所でもできる?」
「ご主人様が気持ちよくなれれば、私はどこでもします」
「違うよね!T子が欲しいのですよね」
「はい、間違っていました、欲しいです」
「ダメです、そんな簡単にT子の思い通りにはいきません」
「すみません」

「さぁ、ここでパンツ脱ぎなさい、そしてお尻を丸出しにして私に見せなさい」

「ええっ?脱ぐのですか?人に見れらる、恥ずかしいです。」
「じゃぁ、どうやって私のを咥えるつもりでしたか?」
「人が向こうにいるので、バックを盾にしてするつもりでした、そのくらいなら見られてもと思いました」

「そうですか、でも脱いでお尻出しなさい、T子に"NO"はありません、わかってますよね」
「はい、脱がせて頂きます」

T子は立ったまま、周囲から見られない様にフレアスカートの下から手を回しショーツに手をかけ、少しづつ少しづつずらすようにおろしていきます。

黒のTバックでした。

膝くらいまでおろすと、くるぶしまでは自然にスルッと落ちます。
T子は両足を足踏みするようにして下までショーツをおろし、サッと手で取り上げます。
そして、私に背中を向け、スカートを上げはじめます。

「おーっと、ダメです。向こうに行きなさい、手摺まで行って飛行機を見るようにして、スカートを捲りなさい」

「ええ~っ・・・・・わかりました」とT子は言って手摺まで行き、さっきと同じようにスカートをまくりあげます。

日焼けもなく、丸く大きな尻が露出します。
どのような顔をしているのでしょうか?

私には見えませんが、それ相当の恥ずかしい顔をしていると想像できます。
尻丸出し

この続きは、次回。
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