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昔の話④(エロ小説のように長文・・・でも事実)

2015.10.29.Thu.06:00
前回の続き
展望デッキでお尻を丸出しにして私に見せたT子ですが、私の嗜好は尻を見たいのではなく、辱めを受けて何とも言えない表情が好きです。

お尻を丸出しにして、たった10秒程度でしたが、T子にとっては数分にも感じたのではないでしょうか?
「もういいよ!スカート下して、こっち向いてください」
「ありがとうございます。」とT子

スカートをおろし、こっちを向いたT子のその顔は、これまでの辱めを受けて紅潮し眉間にしわができるほど苦痛の表情が伺えます。

どちらかというと、その顔の表情で私のチンコは大きくなっていきます。

「そのまま、そのまま、スカートをまくって、見せてください」
今度は正面を向いたまま、スカートを上げさせます。

おそらく覚悟はしていたのでしょう、ためらい顔はするものの「はい」と言いつつスカートをまくりあげます。

T子はパイパンです。誰がそうしたのか、自分の意思なのか、私と出会う前からパイパンだったようです。
剃り残しはありません、脱毛エステに通い綺麗に無毛にしたそうです。
綺麗な割れ目が見えます。

「足を広げてください」
「はい、これでいいですか?」

綺麗なパイパンでくっきりとした立線が開き、少し外陰唇が伸びているようです、既に興奮状態にもある為か、普段でもそうなのかわかりませんが、少し黒ずんだ外陰唇と、パイパンの白さのコントラストが最高です。

T子は下を向くどころか、スカートをまくりあげ、顔を横にし澄ました表情を見せ、当たりの誰かに気付かれないよう警戒心を見せています。

「ありがとう、もういいですよ、こっちに来てください」

「よかったよ、ではここでご褒美を上げましょう」
ベンチを少し離れ、他から見えづらいところに下がります。

「欲しいだけ、咥えなさい」
「本当ですか、ありがとうございます」
T子はトイレの時と同じように、いやそれより速いスピードではないかと思うほど素早く私のズボンを下し咥えます

咥えた口から涎が思いっきりたれはじめました。
「おいしいか?」
「この時を待っていました、とてもうれしいです。」

さほど長くはない時間で、射精をしてしまいました。
T子はもちろん口に出されたものを吐き出すことはなく、満足そうに喉を鳴らして飲み干しました。

「ホテルに移動しましょうか」
「楽しみです、よろしくお願いします」

空港をT子と後にしました。
空港でフェラ

この続きは、いづれまた。。。。。
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