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昔の話:M美の続き②

2015.11.02.Mon.06:00
私は、持ってきたバックを広げ、縄・鞭・蝋燭・浣腸・バイブをテーブルの上に並べます。

M美も私と同じように持っていることも知っていますが、まずは並べることから見せます。
テーブルの前に正座して、眺めるM美がいました。

「さっきの車で勝手に逝ったのでお仕置きをします」

またオナニーを始めない様に、まずは緊縛、縄を打ちます。
ファミレスでのヒアリングでチャレンジプレイとしてアナルSEXを希望してたので、浣腸することも予定し上半身のみに縄を打ちます。
手を後ろで縛り、手の自由を奪い、オマンコマークの掛かれているオッパイをピンと立つようにきつく縛り上げます。

一通り、縛り終えたら鏡の前に連れて行き、M美に自分の姿を見せてみます。
「自分で縛るより素敵です。ありがとうございます」
そう返事があった瞬間に、私はM美の乳首を摘まみ捻りあげます。
「ヒーッ!痛い!」
もっと引っ張るように摘まんで捻ります。
「痛い!ごめんなさい」

自分でしかしたことがないのに、誤ることを知っています。
「痛いか?」
「痛いです!」
「そうか」と言いながらさらに捻りあげます
「ちぎれる~痛い~!」とM美が叫びます。
今日会って一番大きな声を聴きました。

摘まんだ手を放してあげます。

「はぁーっ」とため息にも吐息にも似た薄い声が出て座り込んでしまいました。
「本物ってこんなに痛いのですか」とM美は言います。
「いや、いきなりこんなに強くはしないよ、M美だからしたんだ」

「はい、でも手を離された瞬間に、体の力が抜け、ジンジンしながら一瞬で気持ち良くなりました。」
「そうだね、M美は自分で開発しているもんね」
出産経験もない、M美ですが乳首は経産婦のように大きく少し長くなっていました
M美の裸を見て、その形から長い間、自分自身で乳首責めとかもしていたことが判っていました。
なので、試しに普通ではしない位に捻りあげてみました。

痛みの余韻に浸るM美を見ながら、私は浣腸を準備します。
イチジク浣腸40g10本入りを2セット、テーブルの上の箱から取り出します。

座り込んでいたM美の上半身をテーブルの上に乗せ、お尻を突き出すように命令します。

「浣腸するのですか?」
「そうです、今日のチャレンジプレイのアナルSEXをスムーズにできるようにするためです。」
「お願いします」とM美
「まず、5本入れます、入れるときに力を入れ、入れられたら肛門に力を入れて締めてください」
「解りました」

既にアナル拡張開発を自分でしていることは知っていたので、浣腸液を入れることに抵抗は無いようです
簡単に5本を飲み込ました。

3分ほど我慢をさせましたが、慣れているせいかさほど痛くないようです。
(このために今日は一日排便をしないことを事前に約束していました)

「追加必要ですね、いつも何本くらい入れていますか?」
「いつもは2本ほどです、追加でシャワー浣腸でお腹を満たしています」
「そうですか、今日は20本はありますので思いっきりいきましょう」

10本目を注入しました。
浣腸2

この続きは、次回。

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