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新しいM女との出合った

2017.01.18.Wed.16:30
みなぎ 46歳
152cm 58kg (Fカップ)

SM掲示板で知り合った。
感じの良さそうな40代のM女の書き込みを見つけた
地元からの書き込みでもあり、俺は丁寧な文言で
自分の嗜好するSMの理想像を書き込んだ。
SNSの検索用IDを最後に書き入れた。

みなぎの掲示板に書き込みをして3日目に連絡があった。
少しあいさつ程度の言葉を並べて、いろいろ聞いてみた
そして本題となる可能なプレイを確認すると
「言葉、羞恥、露出、軽い縛りお願いしたいです。しかし汚い、痛い、は無理です」
NGプレイには少しがっくりした。
俺はチクビニストだからだ、乳首を抓りあげ苦痛に歪む顔、痛み堪える顔、その中から喜びの顔を見せるM女が好きだ。
『まぁいいか、どうせ俺のプレイについていけないだろうし、一回だけになると思うやれればいいか!』

みなぎの話をSNSで続けて聞いた、かなりプレイへのガードは堅い、そういう相手だけを探しているわけではないようだ、つまり不倫相手?プライベートでも恋愛感情を持てるようなパートナー?主?を求めているようだ。

俺は俺の処理をできるM女を求めているが恋愛感情を持つのは危険だし嫌だ。

話が盛り上がり、居酒屋で会う事になった。

みなぎが先に入って待っていた。
46歳なのか?化粧もしっかりしており、髪も整えられ小奇麗にしている女だが、
50歳代?と思える少し老け顔の若作り感の女が先に座っていた。

「初めまして」と俺「初めまして」とみなぎ

あーーーっダミ声だ。
好きじゃない、どんなに年を重ねていようが、透き通るような声が俺は好きだ。

まぁいいかと心の中であきらめる
なんでもできるエロM女であればそれでいいと決める。

色々話をするが、主張が強い!簡単に足を広げるような軽い女ではないのが判る。
恋愛を希望している、俺は前提にSMがあることを主張した。

「ちがうかな、なんかそんな感じがする」と目的の相違性を訴える。

「そうならそうで構わない」と俺は伝えるし、好みの女ではないのでこの場限りにしてもいいと思った。

自我が強いのか馬鹿なのか

自分のこれまでのSM経歴をはなしているが、俺に耳にはあまり入ってこない。
ただ耳につくのは、前の彼氏(主?)がとてもよかった事、それに別れた理由がみなぎから切り出した別れなのに未だに連絡がくるとか、気持ち半分は戻りたいとか言っているのがやたらに耳に入ってくる。

ここが俺が主導権を握り、みなぎを言いなりに出来る優勢を取るためのポイントだ!

「あのね、さっきから前の彼氏の話をしていて、50%戻りたいと言う気持ちがあるって言っているけど、それって誰に話をしているの?、これからあなたと付き合うかもしれない男性が目の前にいるんだよ、代わりになって欲しいと言っているの?あなたの理想像をお俺に求めているなら無理です、だったら俺は帰ります。楽しくないよ」

「ごめんなさい、すみません、そんな変わりだなんて思っていません」

「だったらそんな話は失礼だよね、自慢話?」

「すみませんでした。そんな意味でお話したのではありませんが、失礼でした」

主導権を握った。

「構いませんが、前向きな話が出来ればいいなと思ってきています、
私も綺麗な女性を前にしてこれからの事を考えるとうれしくてたまりません。」

「綺麗ではないです、すみませんでした」

その後は私が主導権を握り、話し始めたほぼみなぎの答えは「YES」としか言えない質問と話をした。

主導権を確定させるための一手を打った

「この年になっても、緊張してドキドキしながら来ましたが、みなぎさんの話は響きません、あなたが私を選ぶなら私は受け入れます。あなたからの連絡を待つことにします。今日は終わりします、帰りましょう」

「えええっ、すみません」

ぼろが出る前にさくっと切り落とした方が効果は抜群だ。
恐らく、みなぎは私を選ばないというか、みなぎが選ばれる側であることを認識させた。

お互いに車で来ていたので、別々の駐車場に向かった。

俺は自宅に帰り、時間を見計らってカカオトークでメッセージを送った
「キチンと礼儀は通しとかないといけないのでメッセージ送ります。
今日はありがとうございました、次の機会があることを望みます。ではおやすみなさい」

すぐにみなぎからの連絡があった。
「礼儀を通して頂きありがとうございます」


翌日、みなぎからお願いしますのメッセージが届いた。

これからだな!
すぐに終わっても構わないから、命令をしてみよう。

みなぎからのお願いしますのメッセージに返信した
「判りました、これからよろしくお願いします」
「この前の居酒屋でオナニーは良くすると言っていましたが、
自慰管理させて頂いていいですか?」

すぐに返事があった
「はい、努力します」

断りの返事が来ると思っていたが、努力するの返事がきた。
内心びっくりである

「すでに4回逝ってしまいました」

「休みの日はオナの日ですか」
今日は火曜日、美容室を経営しているみなぎは毎週火曜日が定休である、
今日は自宅で家事とオナニーをしているらしい。

「そういう訳ではないのですが、時間を空けて何回もしています」

「写メほしいな」

「ごめんなさい残るものはNGです」

「今すでに始めています、電話ならお願いしたいです」

「みなぎのタイミングで電話ください」

「もしもし」
女とは思えないほどの低い声で電話がかかってきた。
「あーーーん気持ちいい、ぐゅじゅぐじゅです、クリが尖ってます、あーーん」
と言うが、俺はどちらかと言えば萎えてしまうような声だ。

それでも、受け答えをしてやらないとみなぎは満足できないだろう
「変態で淫乱だな」

「はい」

「違うだろ、みなぎは変態で淫乱です、と言うんだろ」

「みなぎは変態で淫乱です」

そんなやりとりをしていると、電話の向こうの声が荒くなってきた

「逝く、あっあっ逝く逝く~」

「いけーーっ」

暫くお互いの会話が途切れた。
1分ほどおいて「落ち着いたか?」

「はい」

それから自慰についていろいろ話した、自慰したいときは必ず連絡をして始める事
みなぎは承知した。

その上で、聞いてみた
「オナニーだけで満足する?、逝った後でもチンポを入れたくならない?」

「うーーん、逝ってしまうとそこまではないです」

「そっか判った、話が変わるわけではないけど、みなぎの逝く声を聴いて立ってしまったチンポの始末はどうつけるんだ、責任取りなさい」
「これから1時間でいいよ、車の中で抜いてくれないか?」
そこまでは勃起しているわけではないが、いいチャンスだから言ってみた。

「ごめんなさい、今日は難しいです、明日お会いできますか?、お好きなように思いっきりぶち込んで頂ければと。。。。」

「いいのか、昨日話をしただけで明日いきなり?」

「それも私の望みです」

一日開けてまた会う事になった。

「お願いがあります。道具とかオモチャとか前の人の使いまわしは嫌です」

「それは現時点では十分ではないけど準備するけど、縄については譲れない、使い込んで初めて縄のしなやかさが出てくるんだ、麻縄は新調しない」

「判りました」

「では明日、19時に前と同じ場所で会いましょう」

「はい、判りました」


明日はみなぎの本性が判る、俺の中で継続して飼うかどうかは明日で決まる。
楽しみだ!

今日は逢う日だ、私の持っている道具はいっぱいある
麻縄 ×12本(6mm×7M)
鞭各種(一本・バラ・乗馬)×3本
電マ ×1本 
⇒これは持っていかないと言うか新調の対象
バイブ×3本
⇒新調の対象
ローター×6個
⇒新品を一個だけ持っていく
ディルド×3本 (大中小各1本ずつ)
⇒新調の対象
目隠し×2枚
⇒両方新品
その他
⇒全て未使用

今日は既に車の中に積み込んあるのは、麻縄とローターその他未使用の物を持っていく

さてどうなることか?


《これはノンフィクションです》
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