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【みなぎ】ホテルに入る

2017.01.29.Sun.01:00
車は既にホテルに近いところまで来ていた。
車から降りて部屋に入った。
私はバックを床においてソファーに座った。

みなぎは私の横にあるベッドに座った。

「話しましょう、これまで他の方に調教されたことはありますか」

「ないと言っては嘘になりますが、出会い系で1人ありますが、調教とは言えるようなプレイは無くて、エッチしたいだけの方でした。その人お一人ですだけです。」

「それで何で、私なのですか?」

「非常に丁寧な書き込みで、書かれていたことが、私のしたことと合っていましたので、メッセージお送りさせて頂きました」

「書き込みして3日ほど空いたのですが、その間はどなたかと話されたのでは?」

「メールでやりとりしましたが、ちょっと違うな?って思ってお断りしました。それで今日Totoさんに連絡させていただきました」

「そうですか。会いたいってびっくりしましたよ、それにオナニーしているし」

「すみません、OLしていてストレスが溜まると休みの日にしてしまうんです」

「やりながら私に連絡ってやばくないですか?」

「ごめんなさい、でも、、、頭がおかしいのかな?なんかTotoさんならと思ってしまったので。。。。」

「うれしく受け取っていいのかな?」

「縛りもできると書いてあったし、鬼畜プレイもと書いてあったので、、、してみたいと思いました。」

それから、みなぎのしたい事、私のしたい事を話した、結局みなぎはリアルで調教を受けたことが無いので、全てやってみたいと言う事になった。

「今日、一日で全部できるとは思いませんが、いいですか?」

「はい、お願いします」

「では、全部脱いでください」

「はい」

みなぎは私の前でアピールするかのように脱ぎ始めた。

元々ノーブラであるのは知っていたので、下はどうかと思っていたら、薄い水色のショートガードルを着けていた。

「ガードルなんだね」

「はい、プラグを入れていますので、落ちない様にガードル履いています。」

「そっかそうなんだね、あっそっか仕事中にも入れているって言ってたしね、じゃあお尻を私に見せながらガードル脱いでください」

ガードル一枚だけ残して全裸状態である、みなぎは言われたとおりお尻を向けて脱ぎ始めた。尻の割れ目から少しだけ、スケルトンのこげ茶色のプラグ少しだけ見える。

「お尻を広げてプラグを見せなさい」

「あーーっ恥ずかしい、誰にも似せたことないです」

「見てほしくてここに来たんだろ、いやらしい変態を私に見せなさい」

「あーー」

みなぎは尻を広げた

「みえない、尻を突き出してよく見せなさい」

「はい!」

私は知っている、Mサイズのマグナムだ。

「マグナム使っているの、きつくない」

「きつくないです、始めた頃はピンクの小さなプラグでしたが、どんどん広がっています」

「これまでずっと自分でしてきたの?彼氏とかは?」

「いえないです、アナルに入れてほしいなんて言えないです」

「アナルセックスが出来るくらいに拡張できているね」

「是非使っていただければと思います。お願いします」

「さっきスカトロはNGって言ってたけど、できるんじゃない?」

「したことないですし、自分一人では。。。。」

「まぁ今後ね」

「さて、プラグ抜きなさい、シャワーを浴びてください」

「はい、ありがとうございます」

そう言ってプラグが入ったままお風呂に行こうとするので声を掛ける

「私の目の前でプラグを抜くんだ、それから風呂だ」

「えーーっ恥ずかしいです。それに汚いものがでます」

「知ってるよ、判っている上で言っているんだ、みなぎの大きくなったアナルから汚いウンチが出るのを私に見せながら抜くんだ」

「あーーいやーーっお見せしなきゃダメですか?」

「じゃぁ何でプラグ入れて来たんだ、みられたいと思ったってだろ」

「はっはい、そうです」

「目の前で抜きなさい」

テーブルの横にあるティッシュを沢山取って右手に持ち、左手でゆっくりプラグを抜き始めた、抜き終わる寸前にティッシュを当てる、そして抜けた。
本当にいつもやっているのが判るような手つきだ。
先に取ったテッシュでプラグを包み、もう一回ティッシュを取ってアナルを拭いた。

「抜けましたね、アナルを見せなさい」

「いやっ恥ずかしいです」

「何言ってんだ、今まで見せてだろ」

「なんかスッピンを見られているようで、、、、」

そう言いながらも、広がったアナルを私に見せた、

「広がってるな、素敵だよ」

「よし、シャワー行ってきなさい」

「ありがとうございます、ご一緒されますか?」

「いいのか?初めてなのに」

「もう、全てをお見せしましたし覚悟を決めていますので、今から全てお任せするので、お体ぐらいは洗わせさせてください」

「判った、みなぎが一通り体を洗ったら、声をかけなさい、その間に縄とか準備しておくから」

「判りました、お声かけさせて頂きます」

みなぎはシャワーを浴びた、私を呼ぶまで10分ほどあった、その間にバイブや電マ、縄をバックから出して、縄は10本ほどあるが、そのうちの5本を解き使いやすいようにしたところでみなぎから声が掛かった。

「お願いします」

なにも返事せず、私は服を脱ぎ全裸で風呂のドアを開けた。
バスタオルを巻いているみなぎが立っていた。

車は既にホテルに近いところまで来ていた。
車から降りて部屋に入った。
私はバックを床においてソファーに座った。

みなぎは私の横にあるベッドに座った。

「話しましょう、これまで他の方に調教されたことはありますか」

「ないと言っては嘘になりますが、出会い系で1人ありますが、調教とは言えるようなプレイは無くて、エッチしたいだけの方でした。その人お一人ですだけです。」

「それで何で、私なのですか?」

「非常に丁寧な書き込みで、書かれていたことが、私のしたことと合っていましたので、メッセージお送りさせて頂きました」

「書き込みして3日ほど空いたのですが、その間はどなたかと話されたのでは?」

「メールでやりとりしましたが、ちょっと違うな?って思ってお断りしました。それで今日Totoさんに連絡させていただきました」

「そうですか。会いたいってびっくりしましたよ、それにオナニーしているし」

「すみません、OLしていてストレスが溜まると休みの日にしてしまうんです」

「やりながら私に連絡ってやばくないですか?」

「ごめんなさい、でも、、、頭がおかしいのかな?なんかTotoさんならと思ってしまったので。。。。」

「うれしく受け取っていいのかな?」

「縛りもできると書いてあったし、鬼畜プレイもと書いてあったので、、、してみたいと思いました。」

それから、みなぎのしたい事、私のしたい事を話した、結局みなぎはリアルで調教を受けたことが無いので、全てやってみたいと言う事になった。

「今日、一日で全部できるとは思いませんが、いいですか?」

「はい、お願いします」

「では、全部脱いでください」

「はい」

みなぎは私の前でアピールするかのように脱ぎ始めた。

元々ノーブラであるのは知っていたので、下はどうかと思っていたら、薄い水色のショートガードルを着けていた。

「ガードルなんだね」

「はい、プラグを入れていますので、落ちない様にガードル履いています。」

「そっかそうなんだね、あっそっか仕事中にも入れているって言ってたしね、じゃあお尻を私に見せながらガードル脱いでください」

ガードル一枚だけ残して全裸状態である、みなぎは言われたとおりお尻を向けて脱ぎ始めた。尻の割れ目から少しだけ、スケルトンのこげ茶色のプラグ少しだけ見える。

「お尻を広げてプラグを見せなさい」

「あーーっ恥ずかしい、誰にも似せたことないです」

「見てほしくてここに来たんだろ、いやらしい変態を私に見せなさい」

「あーー」

みなぎは尻を広げた

「みえない、尻を突き出してよく見せなさい」

「はい!」

私は知っている、Mサイズのマグナムだ。

「マグナム使っているの、きつくない」

「きつくないです、始めた頃はピンクの小さなプラグでしたが、どんどん広がっています」

「これまでずっと自分でしてきたの?彼氏とかは?」

「いえないです、アナルに入れてほしいなんて言えないです」

「アナルセックスが出来るくらいに拡張できているね」

「是非使っていただければと思います。お願いします」

「さっきスカトロはNGって言ってたけど、できるんじゃない?」

「したことないですし、自分一人では。。。。」

「まぁ今後ね」

「さて、プラグ抜きなさい、シャワーを浴びてください」

「はい、ありがとうございます」

そう言ってプラグが入ったままお風呂に行こうとするので声を掛ける

「私の目の前でプラグを抜くんだ、それから風呂だ」

「えーーっ恥ずかしいです。それに汚いものがでます」

「知ってるよ、判っている上で言っているんだ、みなぎの大きくなったアナルから汚いウンチが出るのを私に見せながら抜くんだ」

「あーーいやーーっお見せしなきゃダメですか?」

「じゃぁ何でプラグ入れて来たんだ、みられたいと思ったってだろ」

「はっはい、そうです」

「目の前で抜きなさい」

テーブルの横にあるティッシュを沢山取って右手に持ち、左手でゆっくりプラグを抜き始めた、抜き終わる寸前にティッシュを当てる、そして抜けた。
本当にいつもやっているのが判るような手つきだ。
先に取ったテッシュでプラグを包み、もう一回ティッシュを取ってアナルを拭いた。

「抜けましたね、アナルを見せなさい」

「いやっ恥ずかしいです」

「何言ってんだ、今まで見せてだろ」

「なんかスッピンを見られているようで、、、、」

そう言いながらも、広がったアナルを私に見せた、

「広がってるな、素敵だよ」

「よし、シャワー行ってきなさい」

「ありがとうございます、ご一緒されますか?」

「いいのか?初めてなのに」

「もう、全てをお見せしましたし覚悟を決めていますので、今から全てお任せするので、お体ぐらいは洗わせさせてください」

「判った、みなぎが一通り体を洗ったら、声をかけなさい、その間に縄とか準備しておくから」

「判りました、お声かけさせて頂きます」

みなぎはシャワーを浴びた、私を呼ぶまで10分ほどあった、その間にバイブや電マ、縄をバックから出して、縄は10本ほどあるが、そのうちの5本を解き使いやすいようにしたところでみなぎから声が掛かった。

「お願いします」

なにも返事せず、私は服を脱ぎ全裸で風呂のドアを開けた。
バスタオルを巻いているみなぎが立っていた。
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