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【みなぎ】初めての調教

2017.01.31.Tue.00:00
「バスタオル巻いているの?」

「だめですか?」

「必要ないだろう」

「すみません」

みなぎはバスタオルを取り、バスタブの濡れていないところに置いた
それから、ボディーシャンプーを準備さえれているスポンジに取り泡立てて私の胸から洗い始め、腰まで洗うと背中に回り洗う、そしておしり太もも爪先までしっかり洗う。

「馴れているね、彼氏にやってあげてる?」

「はい、これくらいはやってます」

私の竿と玉を手であらい、指先を使って、アナルのひだを細かく洗った。
上手だ旨い、こいつ凄いと思った。

シャワーを使って流し始めた洗う順番と同じよう首、胸からつま先まで、綺麗に洗った。
最後に私の股間を洗い終えた時に

「舐めなさい、綺麗になったのを確かめるように舐めなさい」

「ええっ、はい」

一瞬躊躇したが、すぐに納得して舐めはじめたが、あまりうまくはない。
舐めているだけ、口の中に入れているだけ、テクがないが、ディープが出来る。

「根元まで飲み込めるんだね、いいぞ」

頭を押さえてあげた、イラマチオだ。
ぐっぐっと頭を抑え込み、根元まで咥えさせそのまま止める。

「うぐぅごえっ」

きつそうなのを確認して頭を押さえている手を緩める。
それを何度も繰り返してやると、きついのか少しぐったりし始めた。
5分くらいだろうか、フェラをさせて風呂をでるぞと声を掛けた。

風呂から上がり、みなぎは濡れた体のまま、私の体を拭いた。
それから、自分を拭いた。

「ドリンクでも飲んで少し休憩しよう」

10分ほどドリンクをのみ煙草を吸い、話をした、彼氏との事を聞いた
彼氏とはうまくいっているようだ、結婚も考えているらしいが、SEXの嗜好があわないことが悩みらしい。
このままだと、結婚しても別に主を持たないといけなくなることを理解していたが、
彼の事が好きでたまらないらしい。

みなぎの頭の中が良くわからない。
質問してみた。

「もし、今日これからの調教次第では私のSMパートナーになりますか」
彼氏の話をした直後にこの話は酷だと思ったがわざと聞いてみた。

「はい、なります」

「ほんとに?」

「さっき喉奥までされて、苦しくヤバイと思いましたが、私のされたい事をしていただいて、これからもいっぱいしてもらえそうだったので、もうずーっとお願いしたいと考えています。それに、多くの人と関係を持ちたくないので、フィーリングが合えば問題は無いかもと思っています」

やばい、みなぎは本気のようだ、会って数時間も経たないうちに意地悪な質問に平気で回答する。
私の方が困ってしまう。まぁいいかどうせこれから、きつい調教で考え直すだろう。
今答えを出すものではない。

「そろそろ縛ろうか?」

「はい、お願いします」

縄を打った、基本的に視覚的に拘束感のある、亀甲縛りをした、後ろ手を組ませて、縛り胸から数か所の結び目を作り、股間を通し背中にもどし、あとは前の結び目がひし形に見えるように綺麗に縛り上げる、私に掛かれば5分ほどでできる簡単な縛りだ。

ここはラブホテルだから、窓はあるけど、カーテンではなく、ドアのようにデザインでふさがれている、そこに専用の具材を掛けて、みなぎを移動させる、背中の縄に一本新たに縄をかけ、具材に固定する、爪先立ち位になるのがベストだ、次に右太ももに縄をかけ、右足を具材に掛ける、右足が浮いた。
今度は左足太ももに縄をかけて、同じように具材に掛けた、カエルが吊るされているように見える。

「きつくないか」

「きついですけど、気持ちいです。」

「さてこれからだね、みなぎが一番初め見せてくれた乳首を責めてやるね」

乳首専用の引っ張り機を出してプックリ立っている乳首を挟む、片方づつ挟むたびに
「あーーーっ」と声を出す。
少し、いたづらに引っ張り機を引っ張る。
「あーーー気持ちいです」

「あっそう、これだけじゃないよ」
小さなポーチから釣り用の錘を出して見せる。
「これをぶら下げるよ」

「あっイヤッ、乳首がちぎれます」

「そんなことは無い、いくぞ」

引っ張り機に最初からフックを付けてある、それに300gほどある錘をゆっくりとぶら下げる。右側、左側と。。。。

「あーーいたーいっ」

「当たり前だ、辞めるか?」

「でも気持ちいです、ちぎれそうな痛みです」

錘を揺らしてやる。

「あーーっ痛い」「痛い、痛いあーーーっ」

でもやめてとは言わない。

そのまま眺めても面白くないので、自分から体が揺れるように、電マを取り出す。

「どうするか判るよね」

「わかりません、乳首が。。。。痛いです」

「取るか?」

「錘だけ取っていtだけますか?」

「わかった」

錘だけを取ってやったが、乳首についている引っ張り機はそのままにしてある、それはそれで気持ちいいようだ。
錘をとたら、電マのスイッチを入れた。
ヴィーーンヴィーン

みなぎの体はまだ吊るされたままだが、未だきつくないようだ。
電マでクリを刺激して逝かせたら降ろしてやろう。

みなぎの乳首を摘まんでいる引っ張り機に軽く電マ当ててやる。

「あーーーっ」

「気持ちいいか?」

「ビリビリして気持ちいです」

右乳首から左の乳首へゆっくりと移動する、痛みと刺激で、ずっと喘ぐ声が出っ放しである。
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