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【みなぎ】逝く

2017.02.03.Fri.00:00
クリトリスへゆっくり移動し、直接は当てず、皮膚に触れるか触れないか程で、外陰唇のサイドから当ててやる。

「あーーっ、気持ちいです~」

「こんなに吊るされて、足を広げて、電マ当てられて、よがっている、本物の変態だな」

「あーーん、イヤーン 変態ですか?」

「ああ、変態だ!、みなぎは変態ですといいなさい」

「みなぎは変態です、あーーーん」

電マをクリを剥かず、皮が被った上から電マを当てた

「うぎゃーっ、ひーひーっ、あーーっ、感じる~」

「逝くときは逝くと言うんだ」

「あっあっあっあっ、もう逝きます。」

「よし、逝きな!」

「あっあっあっ、いぐぅーーー」

体全体に力を入れ、吊るされた足をピンと伸ばした、そして逝った瞬間に、だらんと全身の力が抜けたようになった。

意識は飛んでいないようだ。

「降ろすぞ」

返事はしなかったが、抵抗はしなかった。

左足・右足と縄を少しづつ緩めて、爪先立ちが出来るくらいに降ろした。
背中の縄を吊っている元を少し緩めるとかかとが付けるようになった。

吊るした縄を全て外してやった。
みなぎはそのまま床に座り込んだ、体の亀甲縛りはそのままだ。
座り込んだみなぎに声をかける。

「きつかったか?」

「少しきつかったですけど、初めての体験でとても興奮して感じました、恥ずかしいですけど、このくらいならいつでもしたいくらいです。」

「本当か?、本当に変態だな」

「あーー言わないでください。あそこがキューンとします」

「あららら、本物だね」

「本物かどうか、私も知りたいです」

「体の縄も一旦解くぞ」

「えっ、気持ちいです、そのままではだめですか?」

「縄痕が付くぞ、消えないとまずくないか?」

「いいんです、しばらく消えなくても、タイツとか、長袖で隠せますし、体の縄痕は誰にも見られませんので。。。。大丈夫です」

「彼氏とか見られないか?」

「しばらくしなければいいので。。。。」

「判ったけど、次のプレイに股の縄が邪魔だから、一旦外して、縛りなおす、いいね」

「はい」

そう言って、亀甲縛りを全て解いた。
二の腕から胸にかけて、縄痕、両方の太ももに縄痕が残ったが、スレンダーな体のお蔭か、私が見ても、熱い風呂に入り、少し揉めば明日には消える痕だ。

「次は上半身だけ縛るからな」

「はい」

「でも、その前に少し休憩をします」

そう言って、私は煙草に手を伸ばし、火をつけた。

「あの、たばこの間、フェラしても構いませんか?、もっとうまくなれるように勉強したいです。」

「無理しなくていいよ」

「いえ、お時間が空いた時には、奉仕させてください。お許しいただければどんなところでも奉仕させていただきたいのです」

「ねぇ、どこでそんなことを勉強したの?」

「ビデオとかです、私も奴隷のように使われるだけでもいいのです。最後にTotoさんが気持ちよくなって頂き、1回か2回だけ私も逝かせて頂ければそれで十分です。それに、なんかきつい事はされますが、どこか優しさを感じます。だから、奉仕させて頂きたいです。」

「わかった、足の先から舐めなさい。」

ソファーに座っている私の前に正座して、左足を両手で優しく持ち上げ、爪先にみなぎの口を近づけ舌をだす。
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