FC2ブログ

【みなぎ】ロストバージン(アナル)

2017.02.10.Fri.00:00
「いえ、私のアナルをお使いいただけませんでしょうか。アナルはまだバージンです。自分で拡張はしましたが、一度も入れたことはありません。是非、Totoさんに使ってほしいのです。私もそれで感じたいのです。」

「よくばりだな?いいのか?」

「男性に使ってもらいたくて、ここまで拡張させて頂きました、Totoさんに使っていただければうれしいです。」

「判った、煙草を吸うからあと五分後に始めよう」

「お願いします。もう一度シャワーしてきていいですか?」

「どうかしたのか」

「汚物が出ないよう、洗ってきます」

「どうするの?」

「シャワーで浣腸して汚物を出してきます。」

「私がやろうか?」

「いえ、見られるのは恥ずかしいので、今回だけは、、、次回からお願いします」

「判った、出してきなさい」

そう言って、みなぎはバックからチューブに入ったクリームみたいなものを手にして風呂場に行った、気になる、耳を澄ませて聞いていると、やはり脱糞サウンドが聞こえるそれに合わせて「うーん、うーん」と絞り出すような声が聞こえる、風呂場内に脱糞しているのか?トイレは別だから、それしかない。
うなり声がしなくなって、シャワー音だけ、、、、10分程したら、バスローブを着たみなぎが戻ってきた。

「出してきました、いつでもお使いいただけます」

「そういえば、みなぎのマ○コに今日は入れていないな!?それでもいいのか」

「Totoさんのお好きなようにされて構いません。それに私ピルを飲んでいますので、中出しも全然大丈夫です」

「そっか、でも今日はアナルだな」

「はい、お願いします」

「いきなりはきついだろうから、見せてくれないか?」

ベッドに移動して、自ら四つん這いになり、両手でお尻を広げた、アナルの周りに少し光るものが見えた

「なんか塗ったのか?」

「はい、スキンクリームを塗っています。自分でする時もプラグが入りやすいようにこうしています。」

「そっか」

広げられたお尻の真ん中に見える、今のアナルは普通に見える。

「普段、漏れたりすることはないか?」

「最初の頃、1度2度ありましたが、締める事を覚えたのでないですけど、時々、踏ん張ったりすることがあると、自然にオナラが出ることくらいです」

「あはははは、オナラか、いやらしい音と臭いにおいが出るんだろうな!?」

「いやーー恥ずかしいです」

「さぁ、触るぞ!」

そうして、アナル周りのしわを人差し指で優しく触ってやる

「うーん、はーっ」いきなり声がでる。

私の遊んでいる左手で、クリを少し刺激しながら、クリームが付いて挿入しやすくなっているアナルに、人差し指を入れてやる。

「はーーーっ、うーーーん」

「もう気持ちいいのか?」

「はっはい、自分でする時とは違う感覚です」

「そうだな、すんなり入ったよ、良く広がっているな」

「Totoさんを待っていました、アナルを犯してください」

人差し指がすんなり入る、まぁあのマグナムを普段から入れている女だ当たり前か?腸壁を探りながら、皮一枚で子宮口を探す、

「あーーん、うーーん、感じます、気持ちいいです。」

腸壁から子宮口を刺激する、ここまで拡張しているのだから、後は感じる事しかない、自分で改造した本当にM女だ。
指二本にした、中指と人差し指で挿入、これまたすんなり入る、ふつうアナル拡張する場合、毎週1回のプレイでも2ヵ月はかかるはずだ、素晴らしいと逆に私が感激した。

「あーーん、太くなって気持ちいいです、あっあっあっあっ」

「いいぞ、もっと気持ちよくなりな」

「あっあっあっあっ、出る出ます、逝く逝くーー」

そういった瞬間に、四つん這いのまま潮を吹いた。

「本物だな、変態だ、お前は変態だ」

「いやーーっ、恥ずかしい、お願いです、Totoさんのをください。お願いします」

初めてだ、私の誘導でアナルをするのではなく、アナルをしてほしいと求めてきたのは初めてだ。さすがの私も心が躍った。

「私のを元気にさせなさい」

「はい」

入れてもらえるうれしさなのか、四つん這いからの素早い動きで、私のを咥えた。手も使い、吸いつくような口で私を元気にした。早く欲しい為なのか勢いはすごかった。

「よし、入れるぞ」

「お願いします。そのままバックからでいいですか?」

「お前が欲しい体位でいいぞ」

「バックでお願いします」

お尻を私に向け、さっきと同じように両手でお尻を広げてみせる。
すぐに欲しいとのせがんでいるようだ。

先を当てた、すぐにでもずっぽり入りそうだったが、すぐには入れなかった。
怖いのではない、じらして楽しみたいのだ、やはり私はドSなんだ。

「ああああっ、ください、いれてください」

「まだだ、私が楽しんでからだ」

「お願いします、お願いします、欲しくておかしくなります」

「みなぎのタイミングではない、私のタイミングだ」

「あーーーっ」

それでも、入口というか、正式には出口にもう当てているので、少し腰を前に動かせばいいだけだが、私の悪い本性が意地悪をする。

「おおおっ、なんか汁が出ているぞ。。。。いやらしい女だ」

「あーーっ、Totoさんをお迎えしたくて、恥ずかしいです。」

「仕方ないな、そこまでお迎えの準備してくれているなら。。。。」

「あーーーー!おーーーー!、気持ちいい!あーーーー!」
私は、ゆっくりと腰を動かし始めた、

「うぉーん、あーーん、感じます~」

「もっと早く動かすぞ」

「あぅあぅ、あーーん、突かれてる~、あーーん」

拡張のお蔭かなんなのか判らなかったが、吸いつく感覚が襲ってくる、しかも吸い込まれるような感覚になる。初めての感覚だ。。。。
突いている体力にも限界がある、正常位からの体制をいう。

「はい、お願いします」

仰向けになったみなぎは、すぐに両足を高く上げ両手で支える、アナルが良く見えるようにするためだ、アナルは私を呑み込むために大きく開いている。
私は躊躇なく入れてやった。

「あぅあぅ、あーーん、さっきとは違った気持ちよさが。。。あーーーん」

正常位で突くだけついた、途中弱く、途中激しく、壊れるのではないかとおもながらも、みなぎの苦しく悶える顔がとても美しく感じさらに、腰が動いた。

「あっあっ、いぐぅいくーーーぅ」

「ダメだ、逝くな」と言い腰を止めた。

「あああああーー、お願いです、何でもします、逝かせてください」

「言ったな、何でもするんだな」

「お願いします、何でもします」

私は、また腰をテンポよく振り始めた。

「あーーーっ、来る、来る、ダメッダメーーーッ、逝くーーーっ」

腰を振り始めた途端に逝き果てた。同時にみなぎが体を丸めるように動いたので
スポッと抜けた。
ものの10分掛からないほどの時間で、みなぎは逝き果てた。
逝った後のみなぎは痙攣し始めた。
体を丸めたまま、ビクンビクンと体全体で痙攣している、その痙攣の中
「Totoさま、Totoさま、あーーーーっ、逝く逝く逝くーーーっ」

アナルなのに、みなぎはポルチオみたいにまた逝ってしまった。
私は背中に回り背後から抱きしめるように、みなぎを包んだ。
まだ、痙攣は続いている、右手でみなぎの恥骨の上、子宮のあるあたりを軽くトントンと刺激を与えた。

「あっあうっ、また、あーーーっ、逝くーーっ」

逝った後、みなぎは体をよじり、私にしがみついてきた、私はそのまま強く抱きしめた。
小刻みな痙攣が少しづつ収まってくる。
暫く、抱きしめていた、落ち着きを見せた後、みなぎの顔を除きこんだ、涙を流していた。

「どうした、うん?」

すぐには答えなかったが、、少しして

「初めてです、なにもしていないのに逝ってしまうのは。。。。」

「きもちよかったんだね」
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する